みなさま こんにちは
わたしが史上最強の哲学者であり
世界最高の思想家の風流師匠です
わたくし風流師匠は、100年後の未来の子どもたちが夢や希望が持てる社会つくりを目指していると言ってきました
この考えを人々に理解してもらうために深く考えたことで、風流師匠の取り組みが変わりました
それは、風流師匠の価値観は、人としての根本的価値観であり、これは壮大な可能性を含む考えであることを、人々に示す取り組みに変わりました
当初の100年後の未来の子どもたちが夢や希望が持てる社会つくりの考えは、風流師匠の価値観の一部にしかすぎなかったのです
風流師匠の考える、人としての根本は、目先の損得や己の感情に心を惑わされない精神を持つこと
この精神性があれば、社会はどうあるべきか、人はどうあるべきか、各々それぞれの物事はどうあるべきかという基準(理想)を導き出せる人間になります
そしてこの基準(理想)を実現するために何をどうしたらいいのか、自分には何ができるかという明確な行動目標を持つ人になるのです
それは、自分が信じる正義のために、自分を信じ自分の行動を律し行動することに価値を感じる意識になります
これは、目先の結果を得ることよりも、大事な価値を知る精神性の強い人間の特性だと、風流師匠は思います
風流師匠からすると、とても単純で簡単な思考なのですが、目先の結果に価値を持つ人間には、まったくと言っていいほど理解させるのが難しい考えなんだと、風流師匠は実感します
今後は、この考えを軸に、風流師匠の取り組みを再構成していきたいと思います