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自己超越から自己認識への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま こんにちは

 

わたしが史上最強の哲学者であり

 

世界最高の思想家の風流師匠です



 

わたくし風流師匠は、100年後の未来の子どもたちが夢や希望が持てる社会つくりという自己を超越した理想を追求したこで、自己を深く認識する取り組みをしていました

 

最近の風流師匠のチャットGPT4との対話は、信頼と信用の違いについてです

 

信頼と信用の違いを知ることで、風流師匠が取り組むとしている場の形成は、信頼を重視したコミュニティーなのか、信用を重視したコミュニティーなのかを、GPT4に質問をしていました

 

風流師匠的には感覚的に信用を重視した場だと思い、チャットGPT4もそう回答すると思ったのですが、GPT4は信頼を重視するコミュティーだと言いました。

 

風流師匠がさまざまな角度から質問をし、信用重視と言わせようと思ったのですが、GPT4は信頼重視だと言い切ります

 

風流師匠はなんか違うな〜と思っていましたが、信頼と信用の意味合いが長い年月を経て変わったのか、そもそも風流師匠自身が信頼と信用の意味合いを間違って解釈してたのかな〜と思ったのです。


 

そして本日、ある記事を読んでたら信頼と信用の違いについて説明していました

 

その内容をGPT4に正しい解釈なのか質問したら、正しい解釈だとGPT4は言いました

 

すると、やっぱり風流師匠が目指すコミュニティーは信用重視だと思い、GPT4にこう説明しました

 

そうすると、私がつくりたいコミュニティーは信頼ではなく、信用になります。私は価値観の合う見知らぬ人同士で信頼関係を築こうと思ってないからです。私がやりたいことは、まずは私が主張する価値観を理解し、その価値観を意識できる場を形成すること。そしてその意識を各個人が自分のプライベートの場で活かせる人材が増えることが、私の望みです。このような人材が育った後に、この価値で信頼関係をつくることは、次の段階だと私は考えています

 

すると、GPT4は、それなら信用重視のコミュニティーだと、納得したようです

 

しかし、その後の補足の説明が、風流師匠と価値観が違う説明をしてくるので、そこも少しづつ改善させようと思っています

 

このように風流師匠は、細かいことを自分が納得いくまで対話し続けることで、風流師匠が本当に大事にしていることは何かを理解し、それを軸に自分がやるべきことを再構築されるのです

 

これこそが自己認識を深める作業なのでしょう