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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

 みなさま、こんにちは

 

わたしが、史上最強の哲学者であり、

 

世界最高の思想家である、風流師匠です


 

風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組みました。

 

100年後の世界が夢や希望が持てる社会にするために、まず取り組むべきこととは、夢や希望が持てない社会環境でも夢や希望が持てる子供を育てられる親に、われわれ大人が成長することからです

 

では、夢や希望を持つ子を育てられる親になるためには、夢や希望が持てる子供とはどんな人間なのかを具体的に考えなければなりません

 

そのイメージした人間を育てられる大人になるために、自分は具体的にどうあるべきなのかを考え、それを実行する必要があります

 

このように難題に挑戦するために必要な思考力と行動力を持つ人間だけが集う場の形成を、風流師匠は目指しています



 

風流師匠が、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりと主張をすると、その取り組み自体を否定する人が多くいました

 

風流師匠の考えをこのブログを通じて発信し続けたことで、このブログ内では風流師匠の考えを否定する人は出現しなくなりましたが、現実世界で新しい環境で出会う人にこの取組を話すと、やはり「 ?! 」と言う顔をされ苦笑いをされたり、この取り組みを否定されます

 

しかし、今回示したことを主張すれば、現実世界で出会う人でも、風流師匠の取り組みにケチをつけることはなくなるでしょう。


 

正しいことを正しく対話できる場を形成するためには、正しくない考えの人間を排除しなければなりません

 

そのためには、風流師匠の取り組みを理解させるのではなく、風流師匠の取り組みを否定する人間が愚かなのだと理解させる必要があります

 

特にネットのような匿名で自分の発言に責任を取らない場では、自分の気に食わない発言には対して好き勝手に文句を言う人間が増えます

 

では、どんなにそれがいい考えでも、その考えに対して誹謗中傷されているモノには、人は参加をしようとは思わないですよね。

 

だからこそ、そのいい考えに対しケチを付ける人間がバカだと子供でも出来れば、その考えに対しケチを付けることはできないでしょ


 

このように、新しい答えが導き出されることで、風流師匠はこの取り組みを続けてしまうんですよね〜