みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
釈迦やキリストが生きた社会は、不平等な社会です
釈迦やキリストは、不平等な社会で苦しむ人の心の救済に取り組みました
物質的な幸福を望めない状況の救いとは精神的な幸福になります
精神的な幸福を得るには、正しい意識と行動になります
この正しい意識と行動を、釈迦やキリストは死ぬまで行い示し続けました
風流師匠も正しい行動を示しています
風流師匠が生きる世界は、努力次第で誰でも豊かな生活を得られる自由な世界です
そのため風流師匠は、人々に正しい意識を強制することはありません
風流師匠が示していることは、正しことを知ることで、自分の悪い箇所を知ることが大事だと言うことです
なぜならば、精神的な幸福よりも、物質的な幸福を優先しても良いからです
だからこそ大事なことはあなた自身が
自分の欲得よりも未来の子供たちの心が大事なのか?
未来の子供たちの心よりも自分の欲得の方が大事なのか?
それを明確に選択させる環境を形成することです
では、風流師匠はどちらのの人間なのか?
風流師匠自身は、未来の子供たちの心よりも、自分の欲得が大事な人間です
しかし風流師匠の根本的価値観は、質が高く効率的に稼ぐには、目先の欲得よりも信用(自分のこだわり)を重視した環境つくり
風流師匠の理想をする環境を形成するには、安易な結果を優先するような目先の欲得を重視する人間を排除することです
それが、自分の欲得よりも未来の子供たちの心が大事な価値観と繋がります
風流師匠の根本的価値観は、
質が高く効率の良く金を稼ぐには、目先の欲得よりも信用(自分のこだわり)を重視した環境つくり
質が高く効率の良く金を稼ぐには、目先の欲得よりも信用(自分のこだわり)を重視した環境つくり
風流師匠の理想は、誰もが困難なことに挑戦をしやすい環境つくり
それは、目先の欲得のために、安易な結果を優先する人間が少数派になる社会つくりです
目先の欲得よりも人として大事なことを優先する人間が社会の主流となる社会こそが、子供たちが夢や希望が持てる社会環境です
風流師匠のミッション
未来の子供たちが夢や希望が持てる社会を形成するために、風流師匠が取り組むこととは、人々に「 自分の欲得よりも未来の子供たちの心が大事なのか?未来の子供たちの心よりも自分の欲得の方が大事なのか? 」この問いを社会に広めることです
風流師匠はこの問いを広めることで、未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりの第一段階に取り組みます
この第一段階で大事なのは、正しことをする人間が損をしない状況つくりです
風流師匠の考え
釈迦やキリストの時代は、大多数の人間が物質的な幸福を望めない社会でした
そのような時代で、精神的な幸福を示した釈迦やキリストは、その模範として一生精神的な幸福を求めた行動を示し続けました
現代社会は努力次第で、誰でも物質的な幸福を得られます
しかし安易な成功ではなく、大きな成功を得るには、一時は自律した努力が必要になります
そして、この一時の自律した努力から精神的価値観を知ることもあります
風流師匠は、誰もがこの一時の自律をしやすい社会を築くために、なぜ精神的価値観が大事なのかを論理的に説明をしています
逆を言えば、風流師匠は未来の子供たちの心よりも自分の欲得だけが大事なのだ!!と主張できる人は批判はしませんし、その生き方を尊重します
だかたこそ、釈迦やキリストのように人々に正しい行いをし続けなさいと言わないし、自分自身もそのような生き方はしません
大事なことは、人々が自分の可能性を知り、無我夢中に取り組める何かを見つけることであり、己の欲得を追わず正しいことをしようとする人間に対し匿名で誹謗中傷をする人間が減少することです
人類の進化
風流師匠は未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます
しかし
風流師匠は、人が未来の子供たちの心よりも己の欲得が大事だと公言する人間の考えは尊重すると言っています
風流師匠は、己の欲得を追わず正しいことをしようとする人間に対し誹謗中傷をする人間が減少する社会環境を目指していますが、正しいことが優先されていない場では人々が何をしようとそれは自由だと考えています
風流師匠は、騙した人間よりも騙された人間が悪いと考える人間です
そのため風流師匠の精神性は崇高ですが、風流師匠自身は良識的で良心的な人間ではないと自覚をしています
風流師匠は、ただただ正しいこととは何かを知っているだけの人間です
風流師匠は、すべての人間が風流師匠が知る正しいことを知る社会が形成され、自分の持つ知識や技術を人や社会のために役立てる人間が増える社会を理想とします
その理想社会から、常に正しい意識で行動が出来る人間が育ち、人々に常に正しい行動を求める社会が形成されれば人類は進化していくことでしょう
心配をしなくても、将来この理想社会が形成されることがあったとしても、いま現在この世に生まれている人が生きている間には絶対に形成されることはない理想社会です