子供たちが夢や希望が持てる社会つくりー① | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
 
最近は、コロナの影響で仕事が暇なので、この時間を利用して風流師匠の思考を整理していきましょう
 
 
風流師匠の考え
 
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組みました
 
子供たちが夢や希望が持てる社会つくりの答えは、人によって考え方が違うため、そこに明確な答えはありません
 
逆を言うと、その答えは無限にあるのです
 
そのため、この取り組みで大事なことは、一人一人の人間が、この理想社会を実現するために考え、自分が導き出した答えに取り組むことなのです
 
なぜなら、困難なことに挑戦をする人が主流となった環境こそが、夢や希望が持てる人が育ちやすい社会環境だと風流師匠は考えます
 
 
例えば、
風流師匠が100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりと主張をすると、そんなことを考えているのなら政治家になれと批判をする人が多くいました
 
その人たちは、子供たちが夢や希望が持てる社会つくりとは、政治家の仕事だと思っているのでしょう。
 
ならば、その人たちは、子供たちが夢や希望が持てる政治家を増やすために何をしているのでしょうか?
 
子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを公約する政治家に対し、応援や支援活動をしているのでしょうか?
もしくは、そのような政治家がいないのであれば、自分自身が政治家になる活動をしているのでしょうか?
 
風流師匠は、子供たちが夢や希望が持てる社会つくりは政治家の仕事だとは思っていないため、夢や希望が持てる社会をつくるために政治家になる考えには賛同しません。
 
しかし、子供たちが夢や希望が持てる社会つくりをする政治家が増えるために、具体的な行動をする人の行動力には風流師匠はリスペクトをします
 
しかし、難解な取り組みは人任せにし、自分は何もしないくせに、人の批判だけする人は、どんなに偏差値が高くても、次元の低い人間だと風流師匠は思っています
 
夢や希望が持てる社会環境をつくるには、次元の低い人と、次元の高い人が区分されていく社会だと風流師匠は考えます
 
 
 
成功体験が仇となる
 
風流師匠の根本的価値観は、
質が高く効率の良い金儲けをするには、目先の利益よりも信用を重視した行動
 
この根本的価値観が覚醒すると、
自分が正しいと思ったことを貫くために、目先の誘惑や己の感情に心を惑わされず、自分自身を信じた行動になります
 
風流師匠は、この精神性を持った行動が自然にできました
 

 
アンダーグランドの社会
 
風流師匠がすごした環境は、アンダーグランドの社会でした
 
アンダーグランドの世界は、目先の欲望を優先する環境です
そのため、やったモノ勝ちの感があります
 
だからこそ、風流師匠のように自然に目先の欲望よりも、筋を通した行動が出来ると、この行動に共感をする実力者との人脈が出来ました
 
 
風流師匠は、風俗の経営をしました
 
ある目的があっため、目先の利益をまったく追わず、信用だけを重視した営業を貫きました
すると、この経営方針に共感をする社会的に成功を収めた一部の男性客は、風流師匠自身に興味を持ちました
 
その中には、元一部上場企業の老人が、接客する女性に風流師匠に会いたいと懇願していたそうです
 

風流師匠は、目先の利益よりも大事な価値を優先した結果、数多くの成功体験がありました
 
アンダーグランドの世界でも、風流師匠の精神性に共感し興味を持つ人がいるのであれば、表の世界で風流師匠の精神性を主張をすれば、より多くの賛同者が集まると風流師匠は考えました
 
人間性が良くて、社会的に成功をし、目先の利益よりも大事な価値を共感する人たちが集う場が形成されれば、後は勝手に進んでいくと簡単に考えていました
 
もちろん、風流師匠の精神性に共感する人は極わずかと言うことは理解をしていました
 
ただ、風流師匠の考えに興味を持たない人は、風流師匠の考えを無視するだろうと考えていました。
 
しかし、風流師匠と価値観の違う人は、風流師匠の主張が癪に障るらしく、感情的に反論をされることになりました
 
 
 
アンダーグランの仕事
 
アンダーグランの仕事は、複雑で難しい内容ではない低次元の環境です
 
その結果この環境では、学歴など関係のない、実力社会の環境です
 
そのため、言われたことした出来ない人や出来ない言い訳ばかりをする人は、その程度の接し方しかたしかされません
 
したがって、風流師匠の周りにはこの程度の人がいなかったため、風流師匠はこの程度の人と深く接したことはありませんでした
 
そのため、風流師匠の考えを批判する人の多さに衝撃を受けたのです
 
 
 
次回の予告
 
風流師匠が、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んだのは、20代後半の頃です
 
その当時は、風流師匠の考えに共感する年長者の力を借りて、風流師匠の思い描くビジョンを実現しようと思いました
 
しかし、風流師匠は40代後半となり、自分自身が年長者となりました
 
そのため以前のように、風流師匠の価値観を理解した人は力を貸して、そして風流師匠の考えを理解できない人間はクズだからと、子供のような主張をしても意味がありません
 
年長者なら年長者らしく、風流師匠のやりたいことや、そこで出来ることを明確に示さなければなりません
 
そのためには、風流師匠自身が何をやりたいのかを自覚する必要があります
次回は、風流師匠が何をやりたいのかを考察します