みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
先日、ありがたいことに5年前に書いた記事にコメントが来ていました
この記事は、「 死んだ気で頑張る 」と言う言葉の意味を考察した記事でした
改めて記事を読むと、かなり憎しみがこもった記事だと思います
この頃は、風流師匠の考えを理解しない人間に対し苦悩していた時期でした
改めて、死んだ気で頑張るとは、
死んだ気で頑張るとは、死ぬほど頑張ることではありません
では、死んだ気で頑張るとは、どのような意味か?
死んだ人間とは、人からの賞賛を得ようとは思いません
死んだ人間は、人から何を言われても気にしません
なぜなら、死んでいるからです
では、死んだ気で頑張るとは、
人からの賞賛を求めたりせず、人から何を言われても気にせず、
ただただ、自分のやるべきことを努力し続けることです
自分のやるべきことに集中して努力をした人間は、結果的に何かしらの成果が上がり、それが周りからの評価につながるでしょう
そのため、まずは自分のやるべきことを理解していない人間は、死ぬ気で何かに取り組むことはできないと言うお話です
この記事を書いたきっかけは、しつこく風流師匠の考えを批判コメントをする人がいました。
その人は、仕事などで、人に褒められるとうれしいが、人に責められると悲しいと言っていました
このように、人の言葉に感情を左右された結果、人に合わせた発言をするような人間になるから、風流師匠の考えが理解できず、自分の理解できないモノを恐れ、それを批判するような人間になるんだと言う気持ちで書いた記事でした
風流師匠の思想哲学は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくり
夢や希望が持てる人とは、目先の欲得や人の意見に心を惑わされず、自分を信じて努力を続けられる人
では、このような子供を育てられる大人になるためには、まずは子供を育つてる大人自身が、目先の欲得に心を惑わされず努力(生活)をしたときに知る価値観を持った人間でなければ、自分と同じ価値観(思考力)を持った環境(家庭環境)を築く大人(親)にはなれない
それを理解しないで、風流師匠の考えを否定する人間が増えるから、夢や希望を持つ人間が育たない社会になると言うのが風流師匠の主張でした