みなさま、こんにちは、
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
風流師匠の思想哲学の軸は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりです
子供たちが夢や希望が持てる社会とは、夢や希望が持てない社会環境でも、夢や希望が持てる子供を育てられる親(大人)が増えた社会です
では、夢や希望が持てる人間とは、目先の欲得や己の感情に心を乱されないで、自分のやるべきことに努力を続けられる人間です
風流師匠の考えは、100年後の世界では、目先の欲得や己の感情に心を左右されない人間が主流となる社会環境を形成するための、根本的な基準(考え方)です
このブログは、この考え方を軸に、世の中を考察します
風流師匠の考えは、
第一段階
夢や希望が持てる子供が育つ環境=目先の欲得や己の感情に心を乱されない己の意識、を育てることを軸に、物事の正邪を判断しています
正しいこととは、理想(目的)のために、目先の欲得や己の感情を優先しない意識であり、この意識が育つ環境が善
正しくないこととは、理想(目的)よりも、目先の欲得や己の感情を優先する意識であり、この意識が育つ環境が悪
第一段階では、この根本的な考えを理解させる
第二段階
根本的な考えを共有化した場を形成する
第三段階
この考えを軸とした活動を創造し行動する人間や組織をつくる
風流師匠は、自分の可能性に挑戦をするために、己が築き上げた生活の安定を維持する時間を捨てました
風流師匠は、己の目的が実現不可能だと気が付いても、正しいことを追究するために、18年の時間を目先の欲得を追わず、己の感情を優先しない生き方を継続しました
風流師匠は、自分が正しいと思ったことを貫くために、目先の欲得を追わず、己の感情を優先しない生き方をしましたが、この生き方から知る考え方自体に価値を見出したのです
人は、何かに夢中になると、目先の欲得や己の感情を優先せず、その夢中になることとを取り組んだり、考えたりすることが楽しくなります
風流師匠は、子供たちが夢や希望が持てる社会をつくるには、われわれ大人がこの目先の欲得や己の感情を優先しないで生きること自体に価値を見出すことが大事だと考えます
風流師匠は、自分の可能性に挑戦することを切っ掛けに、この価値観を知りました
人は何かしらの切っ掛けで、この価値観を知ることが出来ると思います
その一つが、人を愛したり、我が子への愛だと風流師匠は考えます
風流師匠の根本の考えは、子供たちが夢や希望が持てる社会をつくるために、われわれ大人が目先の欲得や己の感情を優先しない生き方に価値を見出す環境を形成すること
それを踏まえて、風流師匠の発言は、とても簡単で常に一貫性のある内容だと思います
しかし、この風流師匠の根本の考え方を無意識に拒絶する人間は、風流師匠の言葉を受け入れることができず、風流師匠に難癖を付けて、己の愚かな生き方を正当化するのです
風流師匠は、正しい人間になれと言っているのではありません
正しいことを知ることで、正しくない己の意識を自覚し、謙虚になれと言っているだけです
正しいことを受け入れられず、己の生き方を正当化し、風流師匠に難癖を付ける愚かな人間の意識と、風流師匠は18年間向き合い続けました
さー、愚かな人々よ、風流師匠に難癖があれば、実践者の風流師匠がすべてお答えしますよ