私が、史上最強の哲学であり、世界最高の思想家である理由 | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
 

風流師匠の思想哲学の軸は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりです
では、この考えとは、
 
夢や希望が持てる子供を育てることとは、夢や希望が持てない社会環境でも、夢や希望が持てる人間を育てられる大人になることです
 
では、
 
夢や希望が持てる人間とは、
 
目先の欲得や己の感情に心を振り回されず、自分が正しいと思ったことを貫ける人間です
 
では、
 
風流師匠の軸とは、
 
目先の欲得や己の感情に心を振り回されない人間が育ちやす社会環境を形成するための根本的な基準です
 
この軸に従って、風流師匠の考えが、正しいか正しくないのかを論じることは、建設的な対話ができます
 
しかし、この軸を無視して、風流師匠の考えを判断すると、建設的な対話にはなりません
 

 
風流師匠の思想哲学には、己の感情はありません
 
己の感情がないと言うことは、自分にとって都合の良い論理はないと言うことです
 
そして、風流師匠の思想哲学は、すべて自分の経験したことです
 
では、風流師匠が経験したこととは、
 

 
風流師匠は、20歳のときからアンダーグランドの住人でした
 
30歳の時には、そのアンダーグランドで月に500万の収入がある生活を手にしました
 
しかし30歳から、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを考えました
 
風流師匠は、この取り組みをする時間をつくるために、自分が築き上げた生活の安定を捨て、17年間目先の金を追わず、彼女をつくらず、自分の時間を大事にする生活を継続しました
 
このふり幅こそが、風流師匠の人生経験です
 
さらに言えば、
 
一般社会にも、エリートの人生を捨て、社会で困っている人に尽くす人がいます
 
そのような人たちは、社会で困っている人のために貢献する具体的なことができます
 
しかし風流師匠の取り組みは、風流師匠のように正しいことをしようとする人間に対し批判的否定的になる人間はなぜなのか?、その人の意識の根本を考える取り組みだったのです
 
それは、究極の哲学です
 

 
そして、風流師匠の強みは、アンダーグランドの世界と、正しいことを追究した精神世界を知ることで、正しいことと正しくないことの中道の世界の意識を導き出したことです
 
風流師匠は、自分の信念に対しては、超越的な考えで思考できます
 
しかし、それ以外のすべてに置いて、この超越的な思考で物事を取り組めるかと言えば、それは無理です
 
いや、逆を言えば、風流師匠は自分の信念に対しては超越的な思考だが、それ以外のことに対しては、正しいことよりも、己の欲得の方が大事だと思う人間性です
 
ただ、今までは自分の信念に対して費やす時間が多かったから、本来の己の人間性で過ごす時間が少なかっただけです
 
だからこそ、風流師匠の思想は、
 
人は、何が正しいかを知ることで、愚かな自分を知り、そこから己の生き方を導き出すことが大事
それが、正しいこと(未来の子供たち(我が子)の心や精神)よりも、己の欲得の方が大事じゃ!!と言う人間は、それで良い
 
なぜなら、未来の子供たちが夢や希望が持てる社会を形成するには、正しいことを優先する人間と、己の欲得を優先する人間が住み分けられる社会にすること
 
目先の利益を追うことよりも、正しいこと(信用)を重視する人間が利益を得やすい社会になれば、人は嫌でも正しいこと(信用)を重視した行動をせざる得ない社会環境になります
 
風流師匠は、100年後の世界が、このような社会環境になるように、その環境を形成するための根本意識を示しています

 
もう一度、いいますよ
 
風流師匠は、
史上最強の哲学者であり、世界最高の思想家です
 
子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを軸に、風流師匠よりも論理的な世界の在り方を解き明かせる人間がいれば、風流師匠は潔く、この称号を返上します