残念なこと | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
 

風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んできました
この取り組みは、価値観のチェンジです
 
 
前回の記事で、風流師匠が一番伝えたかったことが書くことができます
 
本日は、その風流師匠が一番伝えたかったことをメインに、記事を書きたいと思います
 
まー、ようは前回の記事と同じ内容を書くだけになりますが
 
 
風流師匠が、最も人に伝えたかったこは、
 
これだ!!
 
風流師匠の取り組みをバカにする人間が、一番バカなんですよ。
 
 
風流師匠の取り組みは、
 
正しいことであれば、困難なことでも挑戦をする行動力
 
困難なことを実現するために、自分には何ができるかを考える思考力
 
この行動力と思考力を持つ人間が育つ社会環境を、100年のスパンで考えて、いま自分のできることを考え取り組むこと
 
では、この考えを実現不可能だと否定されても、そもそも100年のスパンで考えているため、それが実現しても風流師匠が生きている間に実現することは100パーセント無理に決まっています
 
 
では、風流師匠の取り組みは、単なる理想だとして、
 
わが子が、目先の欲得に心を乱される人間よりも、困難なことから逃げず、そのための努力をいとわない人間に育った方が良いですよね
 
そのためには、子供を育てる自分自身が、このような人間が育つ家庭環境を築くことができる親に成長しなければならないのです
 
風流師匠の取り組みは単なる理想論、しかしわが子を育てる人間は現実的な問題になるのです
それを理解しないで、風流師匠の取り組みを嘲笑する人間こそが、バカの極みだと風流師匠は主張したのですね
 
では、風流師匠を嘲笑する人間がバカだけなら良いのですが、このバカに育てられる子供のことを考えると、この子供たちを憂いでしまいます
 
だから、風流師匠は、当初の自分の目的がかなわないとわかっても、自分が納得する主張を発表するモノをつくるまでは、この取り組みをあきらめるこのとはできなかったのです
 
建前で言えば、バカな大人に育てられる未来の子供たちへの憂い
 
本音で言えば、風流をバカにした人間への怒り
 
でも、本音でも建て前でも関係なく、目先の欲得を追わず、人の意見に左右されず、己を律した17年の歳月を経験し学んだ事実だけです
 
まー、残念なことは、このブログで風流師匠は、風流師匠をバカにしてコメント欄で戦った人たちは、もーこのブログを見ていないと思うので、この事実を伝えることができないことです