表裏一体の哲学と、導き | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま こんにちは

わたしが、史上最強の哲学者であり

世界最高の思想家である 風流師匠です


風流師匠は、自称史上最強御徒町哲学者だといっています


しかし、それには確信があるからです


その確信とは、風流師匠の思想哲学が、表裏一体の考えだからです


この表と裏と言う振り幅こそが、誰にも到達できない世界を知る風流師匠の強みなのです


では、説明します




風流師匠のいっていることは、目先の欲得に心を惑わされない生き方の大事さです


アレレレレ~


これって釈迦やキリストが言ってることですよね~


キリストは、自分の欲望を優先するよりも他人に奉仕しろが、神の教えだと言いました


釈迦は、人の苦しみの根本原因は、己の欲得を優先する意識だと結論付けました


でもね~、今どき神の教えなどと言われても、胡散臭いですよね


人々が自由を手に入れた社会では、金を得た方が苦しみが少ない生き方ができます


だから、現代人に釈迦やキリストの教えは浸透しないのです


では、風流師匠の教えは、目先の欲得を優先しない意識の正当性を明確に示していますね


だからこそ、子供の心よりも己の欲得が大事なんだと言う人間の意見を尊重できる考え方になります



釈迦やキリストは、人々に正しい生き方をしなさいといって教えています


風流師匠は、子供たちの心にとって、大人の正しい意識と正しくない意識がすみわけされる環境が大事だと考えています


だって、釈迦やキリストのような聖人が2000年以上前に、人のい生き方を示しても、すべての人間がそのような生き方にはならないのです


すべての人間を、自分と同じ価値観にすることは不可能な考えなのです



では、次に、


風流師匠は子供たちの心と精神の成長において、大人が持つべき正しい意識を示しています


しかし、子供の心よりも、己の欲得が大事だと言う人間の考えも尊重しています


なぜなら、風流師匠自身が、子供の心よりも、己の欲得が大事だと思っている人間だからです


風流師匠がイイ人で、でも自分と考え方が違う人間も尊重するでは、それなりの哲学しか身に付かないのです


風流師匠の人間の質は悪なのに、取り組んでいることは善だからこそ、より深い思想哲学になるのです


それは、なぜ、その取り組みになったのか、なぜ続けられるのか、悪の心でも善の精神が培われるプロセスを体験することで、これらをすべて論理的に説明することができるからです



人の感情を説明することは不可能です

なぜなら論理的ではないからです


しかし矛盾のない精神は説明することができるのです


なぜなら、人は、己の欲得や感情を考えなければ、そこに導きだされる答えは論理的になるからです


風流師匠は、自分が正しいと思ったことを取り組むために、己が築き上げた月収500万の生活を捨てました


この取り組みを続けるために、目先の欲得を追わない生活を17年続けています


では、この17年は、無収入で一度もセックスをしたことがないかと言えば、そんなはずがありませんね


そこには明確な優先順位があるのです


この優先順位を持たないで生きている人間は、揚げ足を取って人を批判します




風流師匠の思想哲学は、


子供たちの心と精神の育成が軸です


その軸に従って、正しい意識を示しています


そして正しいことを知ることで、己の正しくない箇所を自覚します


正しくない自分を知ることで、自分の生き方を自らだ導き出さなければならないのです


そして、それは、未来の子供たちにとって正しくない生き方でも可だと言っています


要は、自分に自信がなく引きこもったり、何か指示がなければ動けないような人間が減る社会を目指してることになりますね


この答えは、考えてもいませんでしたが、今そのような答えが導き出されたのです