憲法九条と気つき | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは
 
わたしが、史上最強の哲学者であり、
 
世界最高の思想家である、
 
風流師匠で-す
 

風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを目指しています
 

この挑戦を実現するために、まず取り組むべきことは、
 
ネットを通じて、風流師匠と同じ根本意識を共有したネットワークの形成
 
では、風流師匠の根本意識とは、
 
理想を創造するには、その理想が形成されない問題点を究明し、その問題点を排除した環境つくり
 

昨日、橋本羽鳥の番組を見ました
 
そこに小島慶子が出演をしていました
 
彼女は、いつもヒステリックにギャーギャーと発言をするので、とても不快に感じています
 
昨日の放送を見て、風流師匠が小島慶子に対し、具体的に何に違和感があるのかがわかりました
 

昨日の放送で、米朝は戦争をするのかを質問していました
 
それに対し、カンニングの竹山は、日本には憲法九条という平和憲法があるので、それを全面に出して対話をするべきだと主張をしました
 
それに対して、木村太郎は、「 理想で出来ないことは言ってはダメだ 」と言いました
 
さらにこう言いました。
「 竹山の考えは立派で正しい!!では、具体的にどうするのかを示さず、憲法九条の話ばかりするから、話が空虚になる 」
 
「 例えば、フィリピンのドゥテルテ大統領のように、中国が攻めてくるなら中国と仲良くする。その代わりにアメリカさんは出て行って!!このような話をしないで、憲法九条ばかりの話をするから話が空虚になる 」
 
風流師匠は、この話を聞いて、目から鱗が落ちる思いでした
 
 
 

風流師匠の理想は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりです
 
1、この世界とは、ビジネス世界で言えば、自己が主張できず、人と争わないために人から言われたことだけをする人間は、職がなくなる世界です
 
考えてください!!
 
目先の利益よりも、自分たちが信じる正義を貫きながら、結果を出し続ける組織をつくるにh、自分たちと同じ正義を持ち、それを軸にさまざまアイディアを発言できる人材を求めます
 
出来ない言い訳ばかりを言って、言われたことしかできない人材は必要ないのです
 

2、この世界とは、親子関係でいえば、子供が親の生き方を評価する、大人にとっては厳しい社会です
 
考えてください!!
 
自分の正義を貫くために、目先の欲得や人の意見に心を振り回されない生き方に、価値を見出した人間は、自分の子供にも自分と同じ精神性を持つ人間に育つ家庭環境をつくる努力ができる親になれます
 
言い換えれば、子供自身が自分を信じて生きていけない人間になったのは、親自身が目先の欲得に心を振り回された生き方をした人間だからだと、親の生き方を恨む社会です
 
子供が大人の言動で、その人間の精神性を判断できる社会です
 
風流師匠は、自分の正義を貫くために、目先の欲得や人の意見に心を振り回されない人間が育つ社会にするために、社会や人はどうあるべきかと言う理想を持ち、100年後にはその理想が常識化した社会にするために自分は何ができるのかを具体的に考えて取り組んでいるのです
 
 
 
風流師匠の考え反対すること意見は、風流師匠は歓迎です
 
ただ、それには、風流師匠の考えに代わる考えを主張し、そのために何をしているのかを示す人間だけです
 
そこで初めて議論ができるのです
 
しかし、この考えがなく、頭ごなしに風流師匠の考えを否定している自分自身がバカだと気が付かない人間が多すぎます
 
この部分と、木村太郎が発言したことがリンクします
 
 
 
平和憲法の憲法九条さえ主張すれば、世界は平和なんだと主張するバカが多すぎるから議論にならないのです
 
それは、憲法九条を主張する中身のないバカな人間は、そこに中身がないので、憲法九条を見直そうとする人間に対し、「 お前は戦争がしたいのか 」と飛躍をした主張をするのです
 
現実を受け止めようとせず、自分にとって都合の悪いことは飛躍した反論をする、これが愚かだと気が付かない人種です
 
 
 
要するに、憲法九条の問題も、風流師匠の取り組みも、物事を深く考察したうえで、議論ができる人間が増えなければならないのです
 
憲法九条は平和憲法だとばかり言っている人間、風流師匠の取り組みを頭ごなしに否定をする人間、どちらも深い考え持たない自分自身に気が付いていない人間なのですね~
 

まー、このように、常に自分の信念を持って物事を見ている人間は、常にアンテナを張りめぐらしているので、日常のなにげないことでも気つきがるのです
 
 
風流師匠が橋本羽鳥の番組で、小島慶子がゲストに出るために不快に思ったのは、耳障りはイイが中身のないお花畑の主張をし、それを指摘するとギャーギャーとヒステリックになるからだとわかりました
 
風流師匠は、論理的に破綻をし、最終的に感情的に発言する人間の意見には、共感ができない
 
 
昨日のカンニング竹山の憲法九条の話のときも、小島慶子は竹山の意見に賛同をして、「 北朝鮮とアメリカに対して、まあまあ的な外交はできないのか 」と、一見するといい意見のように聞こえるが、実は何も考えていないただのお花畑的なことを言っていました
 
その「 まあまあ 」にするために、日本は何を北朝鮮とアメリカに示すべきなのかを示さないと、議論にはならないんですよね
 
木村太郎と橋下徹は、小島慶子は相手にせずあくまでも竹山を向かって主張をしていたように見えました
 
まー、これは風流師匠の個人的な意見ですが
それは、小島慶子に向けて主張をすると、また小島慶子がヒステリックにわけのわからないことを言い出すのが目に見えているので、あくまでも竹山に向けて主張をしたように、風流師匠には感じました
 
おさらいです
昨日の番組で、風流師匠が知った気つきは二つ
 
1、小島慶子への違和感は何だったのかが具体的にわかったこと
 
2、風流師匠は、深い議論をしたいのだが、なぜ深い議論ができない人間が多いのか、その理由がわかったこと