みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、
風流師匠で-す
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを目指しています
この挑戦を実現するために、まず取り組むべきことは、
ネットを通じて、風流師匠と同じ根本意識を共有したネットワークの形成
では、風流師匠の根本意識とは、
理想を創造するには、その理想が形成されない問題点を究明し、その問題点を排除した環境つくり
本日は、「 正しいこと 」を深堀します
風流師匠は、この活動を通じて正しいことを主張しています
すると、「 人によって正しいことは違う 」と、批判してくる人がいます
それは、多くの情報で、 「正しいこと」は当人の「思い込み」に過ぎないことがあり、相手に迷惑がられることが多々ある。「何が正しくて、何が間違っているのか」を判断する基準が価値観であり、それは個々人によって異なっている。 と、発信されているからです
このような情報が多くあると、それを鵜呑みにする「 バカ 」が、史上最強の哲学者である風流師匠に対して、「 人によって正しいことは違う 」と、批判してくるのです
欧米諸国は、キリスト教国家です
そのため、神の教えを基準にして「 正しいこと 」が明快です
その結果、正しいことに対して、人々が協力を得やすい社会環境です
日本国家では、神を基準にした正しい教えがありませんね
そこで、風流師匠は、未来の子供たちを基準にして、「 正しいこと 」を示しています
では、キリスト教では、人や社会に貢献することは正しいことです
そのため、ボランティアや寄付などの無償で人や社会に貢献する国民意識が高いです
しかし、風流師匠の考えは違います
人や社会に貢献することは、正しいことではありません
これは、正しいことではなく、人として当たり前のことです
風流師匠(未来の子供たち)の基準は、キリスト教よりも次元が高いのです
考えてください
風流師匠は、正しいことを正しく思考する場の形成を目指しています
では、その環境が形成されたとして、そこで誰かが正しい活動をプレゼンしたとします
では、風流師匠が考える場は、その正しい活動に共感をし、その活動に誰もが協力する場なのか?
いいえ、違います!!
では、考えてください
人や社会のためになる考えを主張し、それを相手にされず、批判されたとします
すると、
それに腹が立ち、こんな活動はやってられないと、自暴自棄になるのか?
それとも、
自分の考えの何が足りなかったのかを考え、再思考するのか?
自分に妥協をする人間は、正しいことを考えず、自分の欲得になることをしますね
自分に妥協をしない人間は、正しいことを考えるために、自分の欲得を優先しない行動になります
正しいこととは、
正しいことに取り組むために、自分の欲得を優先せず、その生き方から知る価値観が、風流師匠は正しいことと言っているのです
では、考えてください
今の社会では、この自分が正しいと思った活動を主張する場すらないですよね
その活動を主張しても、「 それって儲かるの? 」と、言う人間ばかりですよね
なぜなら、風流師匠の示す「 正しい価値観 」を持った人間がいないから、このような大人が増えた社会環境になるのです
キリスト教などの宗教は、神が言ってるから正しいことをしなさいと言う教えです
その正しいこととは、己の欲よりも、人や社会に貢献する(仏教では正しい意識)を優先した方が幸福(仏教では悟り)になれますよ、と言う教えです(ザックリ言えば)
風流師匠は、その己の欲よりも、正しいこと(目先の欲得に心を惑わされない意識)が、なぜ大事なのかを具体的に示しているのです
1、金儲け
作家の村上龍がMCをしているカンブリア宮殿を見たことがありますか?
あそこで紹介されている成功をしている企業は、すべて目先の利益よりも自分たちの信念を優先した企業ですよね
昭和の三大偉人と言われる、松下電器(パナソニック)の松下幸之助、ソニーの井深大、ホンダの本田宗一郎、彼らも目先の利益よりも己の信念を優先した経営者です
このように、目先の利益よりも、己の正義を優先した人間のほうが大きな成功を手にできるのです
2、生き方
目先の欲得や他人の意見に心を振り回されない生き方は、自分の生き方に自信と誇りを得ることができます
3、子育て
この価値観を持った人間だからこそ、自分の子供も自分と同じ価値観が育つ環境をつくる努力ができる親になるのです
この3番こそが、未来の子供を軸にした正しい考えですね
この3番を主張すると、「 私は、風流師匠のように心の強い子供よりも、心の優しい子供を育てます 」と言って、風流師匠の考えを批判するバカがいますが、
考えてください!!
この風流師匠の考えは、人として軸となる精神性です
この精神性の軸がありきで、心の優しい人を育てればいいのです
それを、己の生き方を正当化するために、この精神性を無視して、心ばかり言うバカ人間
心よりも、精神が軸なのです!!
風流師匠は言っています
風流師匠は、風流師匠の考えが当たり前の社会になれば、風流師匠は人として最低レベルの人間
なぜなら、風流師匠は精神は強いが、人に情けのない無慈悲な心の人間だからです
100年後の世界では、精神が強く心の優しい人間が主流の社会環境になるように、風流師匠は己の生き方を正当化するために「 正しいこと 」を否定する人間を叱咤しているのですね~
風流師匠に悪意はありません
風流師匠は、口が悪い(心がない)だけです