みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、
風流師匠で-す
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを目指しています
そのために風流師匠には二つの挑戦があります
第一に「 信用 」をブランド化したビジネス戦略で、企業をつくることです
第二に「 古き良き日本の文化 」恥の意識を復活させることです
この挑戦を実現するために、まず取り組むべきことは、
ネットを通じて、風流師匠と同じ根本意識を共有したネットワークの形成
では、風流師匠の根本意識とは、
理想を創造するには、その理想が形成されない問題点を究明し、その問題点を排除した環境つくり
当初の風流師匠は、2~3年で価値観を共有するネットワークの形成を完成し、15年後には信用をブランド化したビジネス戦略に挑戦し、20年後位には「 信用 」印の一代企業を形成している予定でした
しかし、現実は16年かかってようやく、風流師匠の根本意識が明らかになっただけです
そして、風流師匠が経験したことは、100年後の未来の子供たち(自分の可能性への挑戦)のために自分の生活を犠牲に努力をした人間に対し、誹謗・嘲笑をする現代人の愚かな意識を目の当たりにしたことです
これからは、この経験したことをフォーカスすることで、世の中に主張することを考えていきましょうかね~
では、本日は「 善 」の前では、人の感情は無になることをお話ししましょう
風流師匠は、自分の根本意識の可能性を知ることで、自分が築き上げた生活を捨てて努力をしました
そして、この根本意識をを人々に理解してもらうために、「 16年間 」目先の欲得を追わない生活を続けました
なぜ、これだけ続けられたかといえば、自分にとって当たり前の根本意識を、愚かな人間に誹謗・嘲笑されたからです
それは、「 怒 」のパワーです
では、こうも考えられます
風流師匠は、100年後の未来の子供たちのことを考えて、風流師匠が持つ根本意識を人々に理解してもらうことを優先した
その証拠に、風流師匠がやりたかったことは、信用をブランド化した新しいビジネスモデルの形成と、恥の意識の復活です
そのためには、風流師匠の価値観を理解できる人間を相手に取り組めばよかったのです
しかし、風流師匠は、風流師匠の根本意識を理解できない人に向けて取り組み続けました
なぜなら、そのような意識の人が子供を育てることの問題点を、人々に理解してほしかったからです
それは、自分を犠牲にしてまで善良な活動をする人間を嘲笑する精神の人間に育てられる子供を心配したからです
要は、風流師匠は自分の欲得よりも、正しいことを優先し続けた
ね~「 善 」と言う行動の前では、「 怒 」の感情の行動も、善良な感情の行動も、行動自体は同じなのです
以前のブログで風流師匠に対して、あなたは強い人間を育てる考えで、私は優しい人間を育てる考えだと言って、風流師匠を批判した人間がいたと書きました
ならば、その自分の理想を実現するための行動を示せ!!、何も考えていない人間ほど私はこう考えていると口から出まかせと言うのです
言葉ではないのです!行動なのだ!!
なぜなら、「 善 」の前では、人の感情など関係ない!!やるべき行動は一つだからです