みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、
風流師匠で-す
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます
この取り組みを示すために、3つのホームページをつくろうと思っています
一つは、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりとは何かを説明するHP
そして、この取り組みを実現するために、二つのプロジェクトを示す、プロジェクトごとのHP
このプロジェクトで、「 恥の意識 」を復活させるプロジェクトを考えています
が、このプロジェクトをどう説明していくかは、まだ考えていませんでした
しかし、本日ある人と対話をすることで、この構成が浮かびました
風流師匠が一番苦労したのは、この取り組みをどう理解させることかでした
しかし、それは解決されました
100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会の取り組みと言うと、その取り組みをあざ笑う人がいます
風流師匠が示したいことは、この取り組みをあざ笑うような人間の意識こそが、子供たちが夢や希望が持てない社会になる原因
なぜならば、風流師匠の取り組みは、多くの人があざ笑うよう実現が不可能な取り組みです
だからこそ、われわれ大人が意識しなければいけないことは、どんな社会環境でも夢や希望を持ち、そのための努力が出来る人間を育てられる親になることです
それなのに目先の欲得や人の意見に心を乱されず、自分を信じて努力をする人間の取り組みをあざ笑うような人間が、どうやってこのような人間を育てられる親になるのでしょうか?
この言葉を言えば、今までは100%の人間が、風流師匠の取り組みを批判しなくなります
しかし、本日はそれでも理解が出来ない人と対話をしたのです
そこで風流師匠はわかりました
決定的に、風流師匠と相手との価値観が違うことをわかりやすく示さなければいけないと、
風流師匠の取り組みは、子育てや躾を定義すること
それによって、子供を虐待をして、子供に躾をしていたと言い訳が出来ない社会を目指す
そのためには40歳を過ぎたときに、人生とは何か、自分の人生とは何だったのかを説明ができる生き方をした人たちが集うコミュニュティーをつくる
そのコミュニュティーから、100年後の社会では、目先の欲得よりも大事な価値観を持つ成熟した人間が一般的となる社会環境つくりを考える
この理想社会で軸となるのが、古き良き日本の美徳である「 恥の意識 」だ
これを軸に、このプロジェクトの説明をすれば良いと思いつきました
何がしたいか、何が大事なのかは、自分の中でハッキリとしているので、最初に何を示すかが一番大事になります
最初が決まれば、そこから言葉があふれます