風流師匠の勝手でしょ | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは


わたしが、史上最強の哲学者であり、


世界最高の思想家である、風流師匠です



本日は、風流師匠が史上最強の哲学者である理由を説明する予定でしたが、もう興味が失せたので説明はしません


風流師匠のことを理解できない人間を相手に言葉をつくるよりも、風流師匠と問題意識を共有できる人間を相手にした言葉つくりがしたくなったからです


風流師匠のことを理解できない人間に視点を置いた言葉つくりとは、風流師匠の考えを詳しく説明した内容です


しかし、風流師匠と問題意識を共有した人間を視点に置いた言葉つくりとは、世間に風流師匠の取り組みを主張する内容です


そのため、風流師匠は本来、取り組むべきことに取り組みたいと意識の変化が起こったため、自分を説明することに興味が失せました




風流師匠は、特別な人間ではありません


それどころか、風流師匠が理想とする社会環境では、風流師匠の意識は人として最低ランクの意識だと自覚をしています


そのため、風流師匠の取り組みは、誰でもわかることだと思っていました


人々が風流師匠の言葉を理解できないのは、風流師匠の説明不足だと思い、一生懸命に人々が風流師匠の考えを理解できるように努力をしました


そして、人々に風流師匠の考えを理解させる言葉こそ、世間に風流師匠の考えを示す言葉だと思っていました


しかしこれでは、答えがでないとわかったのです



例えば、


風流師匠が、100年後を健全な社会にするために、正しいことが正しく論議できる環境つくりと示すとします


同じ問題意識を共有している人ならば、「 そうだ! 」となります


しかし風流師匠を理解できない人間を対称にすると、正しいことは何かを説明しなければならなくなります


まず、ここで話が長くなります



では、風流師匠の論理をすべて納得させたとします


しかし、風流師匠の考えにケチをつける人間は、「 風流師匠の言い方が気に食わない 」と、非論理的な感情的な部分でケチをつけているのです


こんな人間を相手にしても無駄だったのです




このブログは公ですが私的なブログです


私的な自分の思いを吐き出すことで、風流師匠が自分の理想のために何をしなければいけないのかを導き出す場です


そのため、ここで風流師匠が、自分を理解できない人間に対し話したくなったり、自分と同じ問題意識を共有できる人に向けて考えたりするのは、風流師匠の勝手でしょ