みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
私が、自分の考えを深く理解し、人々にわかりやすく説明できるようになると、常に至福の喜びを感じます
しかし、人々にわかりやすく説明ができるキッカケを得るには、その前に大変な心の葛藤や怒り、ストレスを感じた時です
このストレスを乗り越えた時に、突然閃くなのです
今回もそうです
その出来事は、いま働いている職場の女性で、私の取り組みに対し、「 へー10年後も同じことを言ってるか楽しみですね 」とか、何かと私の取り組みの話になった時だけは私の取り組みを嘲笑した態度で接します
彼女は、私に対し好意的で、外見的にも魅力的で人としても優しい良い子です
しかし、人間としては、人の努力を理解できず、それをリスペクトできない部類の人間です
もしも私が彼女に下心があれば、相手が魅力的で良い子ならば、相手の人間的な善悪の価値観など気にしません
しかし私が取り組み続けていることは、性別も年齢も職種も関係のないコミュニュティ-つくり
それは、未来の子供たちのことを軸に考えて、善悪の価値基準を重視した思考で物事を発言する場です
今の私は、自分のことを好意的に思って欲しいと言う欲求はなく、ただただ人に善悪の基準を理解させたいという欲求が強いのですね~
だから、相手の気持ち(心)よりも、相手の善悪の基準(精神性)に意識が向いてしまいます