おお | 自己超越から自己認識への導きサロン

自己超越から自己認識への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために





私は、友人に、よくこう言います。


「俺は、人に嫌われることは、苦にならない。


なぜならば、俺は常に相手のことを考えた、アドバイスをしているからだ。


それは、その人間が育てられる子供、もしくは未来の子供のことを考えて、正しい生き方、考え方をアドバイスしている。


本音で語る、俺のアドバイスがウザイと思い、俺のことを嫌っても、俺は一向に構わない。


所詮、その程度の人間とは、一生付き合うことなど出来ないからね。


だから、俺の言葉は厳しいよ」




すると、すべての友人は、人に対し、ハッキリ言えることは良いことだと言います。


その友人の中に、友達とは何なのかわからないと、私に告白する友人がいました。


彼は、誰に対しても優しく、みなが彼は良い奴だと言います。


しかし彼は、私にこう言いました。


「友達と、一緒に飲みに行って、楽しい話や女の話で盛り上がって、それはそれで楽しいけど、友達っていったい何?」


彼は、人と争わないために、