娘の入院の話のつづきです~
夜間救急に連れていったら、思いの外空いていて、すぐ診察してもらえました。
その日の担当は、熱性痙攣で搬送された大学病院の小児科の先生!!
娘の胸の音を聞いただけで、
熱性痙攣で運ばれたときにとったレントゲンの症状をピタリと当ててくれました。
かかりつけの小児科の先生は、胸の音を聞いても、大丈夫だと思うけどな~と終始いっていたので、これにはビックリ👀!!
この先生なら信頼できる!と、今までの経緯を全部伝えました。
話を最後まで丁寧に聞いてもらい、私もパパもすっきり。
いままで腑に落ちないことばっかりだったので、やっとちゃんと診てもらえるような気がした瞬間でした。
(今まで診てくれた先生も、ちゃんと診てくれてはいたんだろうけど…なんか不信感が(-_-;))
吸入しながら、
娘が熱も高いし辛そうだから、このまま大学病院に紹介状書いて、連絡してあげるから、行ったほうがいいね~。
心配だったでしょう、
大丈夫、ちゃんと見てもらおうね~
入院になっちゃうかもしれないけど、
しっかり治したほうがいいよ~
と先生。
行きます!入院させてください!!って気持ちでした。
つらそうな娘
だって数ヵ月も前からずっと咳が止まらなくて、色んな病院に通って色んな薬飲んだけど、結局よくならなくて、苦しい思いをさせてしまっていたので、
入院をきっかけに、元気になって欲しい、それだけでした( ;∀;)
つづく