真実が見えない 検証③ | 笑顔は宝物 ティアラのブログ

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こうなってくると妊娠そのものが疑わしくなってくる。

しかし、妊娠については所詮元夫とMMの事なので深く追求するつもりも興味もないが、その妊娠や死産でお金が動いていて借金となっている事は間違いない。

 

育児一時金についての矛盾を検証してみた。

MMは毎回話の内容が変わるので、MMが死産について言ったり文字で送信した矛盾を追ってみた。

 

① 21週まで放置され故意に中期中絶(死産)となった。

① DDには死産したから手術代がいると故意ではない連絡。

 

② 初期中絶と中期中絶の順番が人によって変わる。

② 死産直後にまた妊娠した。

 

③ 手術に付き添ったのは、母と姉だったり、姉だったり、DDだったり

   何回手術したんだ?って毎回違う。

 

④ 死産の翌日のライブに来いと言われた。入院中なのでは?

 

⑤ 役所への届け出はDDと二人で行って戸籍にも載っている。

⑤ 届け出とかはDDがやったので、どうなったかわからない。

 

恐らくこれを読んだ人は、一体何がどうなってるのかわからないと思う。 実際私も子供も時系列もバラバラで毎回違う発言で全く分からない。

 

しかし先日新たなキーワードが出ました。

死産した病院の名前。

それはMMの自宅からは1時間程の私たちの住む地域の隣町(私の地域は産婦人科がない)の病院名が出ました。

 

きっと本当らしくするためにググったんでしょうね。

○○市 産婦人科で調べると最初に出てくる病院名。

 

そこで最大の疑問が…

100歩譲って死産が本当だとしましょう。

ただその病院は専門の産科と婦人科の病院です。

産科医療制度に加入していない病院のはずがない。

 

調べてみるとHPにも産科医療制度認定病院と記載がされていて、育児一時金を超える費用のみ支払いとハッキリ記載されていました。

 

…ということは、MMが必要と言った手術代40万円は必要はなく、すでに死産による育児一時金は病院に支払われていることになる。

 

会社の社長の話では、会社が社会保険に請求する為には死産証明書を添付して書類を提出する必要があるが、死産証明書をMMが渡さなかったので、借金として残っている状態。

そりゃ渡せないよね。40万円を持ち逃げしただけなのだから…

 

この借金も相続の対象になっています。

MMが騙して持ち逃げしたものまで借金相続の対象って許せない。

 

今まで何度もこの育児一時金についてはMMに聞いていますが、

■DDが申請してお金を使ってしまった。

■DDが申請しなかっただけ。

■DDが面倒くさいから申請しないと言った。

とこれまた二転三転。

「申請していないのであれば、死産証明書を渡してください。こ

ちらで社長に渡して申請して借金をお返しします。」

 

と言ったら、その後連絡を全てブロックされました。

 

都合の悪いことを言われると、私や子供の連絡ツールをブロックして、仲介者(MMは自分の味方だと思っている)に言い訳の連絡をして、自分は可哀そうを演じています。