今回のブログのタイトルは、HUMPさんのブログより、拝借させて頂きました。
我が家のキッチンについて記事を書いて下さっています。
「家具としてのキッチン」
この言葉を使える方に・・・
HUMPさんにお願いして、本当に良かったと思いました。
そもそも「こんな形が良い」とか、「広さはこれくらいなきゃ」とか、キッチン環境に対してあまり明確なイメージや拘りを持っていたわけではありません。
言い換えると「設備としてのキッチン」にはそれ程強いイメージがありませんでした。
※というより、新築の住宅で設備として使いにくいキッチンは、そもそもが問題外というか・・・
むしろ形や広さ、使い勝手などの効率性より、明るさだとかダイニング・リビングとのバランスだとか素材感だとか・・・家全体での雰囲気的なものを重要視していたのだと思います。
で、「家具としてのキッチン」。
そう。まさにそれでした。
求めていたキッチンを一言で言い表すと。
他の空間の空気感を壊さず、一体となって一つの空間を作れるキッチン。
そんなキッチンを作ってくれるHUMPさん。
未使用ですが、既に夫婦共に大ファンです。
※ちなみに費用は大手メーカーのキッチンの実勢価格よりは少し高いですが、定価よりは俄然安いです。というかフルオーダーということを考えたらかなりお安いと思います。












