教育委員会を交えて話し合っても、「若気の至りでしょーw」と笑っていた。
若気の至りとやらで1人の人間の人生が壊されているのを何とも思わない公務員らしい対応だな。
死にかけている私を無視して、銚子市教育委員会と銚子警察署が松田をペロペロ舐めてやってるんだよ。
教育委員会とは何度も話し合いましたが、全く話にならない人もいました。
私が話そうとしてるのに何度も割り込んでくるので「割り込まないでください」と言ったら、「割り込むの癖なんですw」とニヤニヤ笑ってた。
話を聞く気は無いらしい。
千葉県銚子市後飯町在住の元担任、松田政己(まつだまさみ)には今後一切の接触をしないかわりにネットに晒す事は伝えましたが、反論も謝罪も無いので晒して良いのでしょう。
銚子市の公務員なんて屑揃いですよ。警察までもね。
裁判の件で補足。
当時は母が癌のステージ4で余命宣告されていた為、裁判を長引かせる事が出来ませんでした。
許した訳ではありません。
そもそも裁判なんてするくらいの被害者面なのでしょう。
自分は可哀想な被害者、と。
反吐が出るわ、糞が。
ここまで追い詰められた私がどんな生徒だったかといえば、目立たない大人しい生徒でした。
松田からの手紙にも「大人しい生徒だと思った」と書いてあり、大人しいから何をしても黙っていると思ったのかもしれません。
確かに14歳の私には何も出来ませんでした。
あの時、勇気を出すべきだったという後悔もあります。
松田があたおか暴力教師だったので怖くて何も出来ませんでした。
この心の傷は一生背負っていかなければならないのです。
松田も一生背負えば良いのです。