お金の達人を目指す!

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暖かくなってきましたね。

花粉も飛び始めたようです。最悪です。(/ω\)


先日、友人が3月に引っ越しをするとのことで、引越し費用を初キャッシング
したそうです。某金融会社のカードを自慢げに見せていました。
自慢するものなのか?(・・)


その友人、キャッシングってなんとなく怖くて利用したことがないと言っていたのですが、
働いている5人に1人がキャッシングを利用したことがあるという話を聞いたらしく
初挑戦したそうです。


そこで私も利用者について調べてみました。φ(.. )


まず、利用者の性別は男性がおよそ86%、女性がおよそ14%だそうです。

圧倒的に男性が多いですね!
ちなみに50代の男性が一番多いそうです。

でも女性専用ローンなんてのもどんどん増えているので、女性も気軽に利用できる
ようになると思います。


次に年収別の統計ですが、これは1位が400万~500万未満、2位が200万~300万未満、3位が300万~400万未満、4位が500万~600万未満、5位が600万~800万未満、7位が800万以上、8位が200万未満という順序になっています。

200万未満ですと、年収が低すぎて審査が通りずらく
融資してもらえないのかもしれません。

でもアルバイトもOKなど、年収が低くても借りることの出来る会社は
たくさんありますので、審査基準なんかも比較してみるといいかもですね。


ちなみに職業別では、1位は販売・セールス・管理職、2位は技術、専門職、
3位は事務・管理職、だそうです。


次回は審査についていろいろ書いてみたいと思いまーす。




ブラックリストって、よく聞きますよね?(・・;)

人生では、「借金」をすることがたびたびあります。

車のローンや家のローン、クレジットカードでの買物や、
キャッシング。


キャッシングする際に、融資を断られたりすると、
「まさかブラックリストに!?」なんて心配してしまいます。


ブラックリストとは、現在たくさん借入をしている人や、
過去に借金の返済が出来なかった人などが、
リストに登録されて金融会社に配られる黒い表紙のアレ。


って、昔は思ってました。(・ε・。)


実際は「ブラックリスト」というリスト自体は,金融業界では存在しません。
では,何を指してそのような言葉が使われているのでしょうか。

クレジットカードを作ったりローンを組んだ場合,顧客情報が「信用情報機関」に登録されます。しかし,ある一定期間返済が滞ったり,破産が生じた場合,
「事故情報」として登録されてしまいます。
これを通称「ブラック情報」,俗的に「ブラックリスト」と呼んでいるんですね。


このブラックに載ってしまうと、どの金融会社でもその情報を参照しているわけなので、借入が難しくなります。

キャッシングもローンも新規の契約はできなくなります。更新なども同じです。


ブラックに載らないよう、気をつけて利用したいですね。\(*`∧´)/







このブログでは今まで、キャッシングをとても便利で
ステキなものだって感じで書いていますが、
もちろんみなさんご存知のとおり、「借金」なわけですから
それなりに覚悟が必要なわけです!(`・ω・´)


気軽に借りることができるのはキャッシングローンの魅力です。
でも、必ず返さなければなりませんし、利息も取られます。(あたりまえですね)


もしも、返すつもりが返せなくなったら…!!

返済が苦しくなるのは、誰でもあることです。

ボーナスが思った以上に少なかった…とかね(ノ゚ο゚)ノ


そんな時、どうしますか?

他の消費者金融から借りて返済?

いえいえそれでは借金が雪だるま式に増えるだけです。
多重債務者への入り口はコレが多いそうです。


そういうときには、「利息分だけ返済する」っていう手があります。

さらに利息も払えないなんてときには、
「利息の一部入金」で相談に乗ってくれるところも。


借金を繰り返す前に、相談してみるといいかもしれませんね。

でもやっぱり、借りる前にキチンと計画!が大事ですね。

比較・計画・金銭感覚。のサンカクが大事です、なんて。( ̄□ ̄;)

うまいこといいました?
ん~最後もっといい「かく」ないですかね…?(・ε・)