どうもまた、ごぶさたでした。

気づいたら、明日を入れて3日です。今年は諸事情で470万の予算クリアがムリそうではありますが、400万の壁だけは突破したい感じです。


いろんな手立てを考えてみるわけです…。
(ノ_-)


と!
最終日の15日は終日、センター内の「ホール」にレンタル予約が入っていないっ。思いきってそこに、スペースの都合上でストックになってる在庫をダンボールごと出しちゃったらどうかしら、という考えに至りました。
v(*^^*)/

たくさん有りすぎて出し切れなかったミステリー文庫や言語学関連書、棚の中味を回転させるため一度は棚引きした各ジャンルものを中心に広げるつもりです。


午後一時頃から閉館までの予定ですので、「買い逃しがあるかも」とか「まだ見ぬ掘り出し物があるかも」と思ってらっしゃるお客様は、ぜひとも足をお運びくださいませ。お待ちしております。
ヾ(*⌒∇⌒)ツ





どうもです。


昨日のこと、歴史関連の本を少し集めたあたりにいると。今年のニューカマーボランティアのお嬢さんが、

「聞いてください!」

と、嬉しそうに話しかけてきました。


「館長さんの撮った写真に写ってた本を探しに来た方があって、すぐ見つかって、ここから2冊売れたんです」


何のこっちゃわからなかったのですが、とにかく、


「良かったね」


と。


その後事務所にて、館長さんが撮影された、仕分け済み各コーナーのおびただしい数の画像のコピーを発見。
。。。。(;゜◇゜)ノ


つまり先ほどのお嬢さんの話は、これらの画像がアップされた館長さんのフェイスブックをご覧になり、探していた本を発見されたお客様が買いにいらした、ということだったというわけです。


なんとも、今のネット時代を反映したお話です。
及ばずながら私も、少しだけアップしときますね~。


気になる本がありましたら、ぜひお越し下さいませ。古書ゆえ、状態などご確認頂いた上で、お買い上げ頂ければ幸いです。さらに、アップしきれなかった他の棚にも「めっけもの」があるかもしれませんよ~。
v(*^^*)/


あ、そうそう!
館長さんのフェイスブックをご覧になりたい方は「飛田雄一」で検索してください。