2011年9月11日
セリエA第2節
アウエー
アタランタ 対 ジェノア
2-2
マクシミリアーノ・モラレスの2発で、一旦はリードするも結局ドロー。
今季は、4-4-1-1のシステムを採用する模様。
選手の質不足は運動量でカバーし、バテた人から交代しているような感じである。
CB
ステファノ・ルッキーニ
フェデリコ・ペルーゾ
の2人では、全く心許無い。
CBの補強が急務か。
TOP下(2列目)で、モラレスを使える目処が立った。
あとは、ジェルマン・デニスの初得点を待つのみ。
・まとめ
格上ジェノアに対してアウエーで勝ち点1をもぎ取ったことは、試合内容は云々あるが結果を出したことに評価したい。
0勝1分け0負
勝ち点 -5
得失点差 0
(今季は八百長疑惑の裁定により、勝ち点-6からのスタートである)