●2020年11月 33歳 27週
今週は先週に比べて、微妙なお腹の張りが気になるようになりました。
というのも、ますます食欲が増え、食後の満腹感がとても苦しく感じるようになり、腸が動くと微妙なお腹の張りを感じました。
また胎動がより激しくなり、長時間ぼこぼこ胎動が続くと、なんとなくお腹が張るようになりました。
この微妙なお腹の張りは、今まで感じていた通常?の
お腹の張りとは異なり、張ってきた時の息苦しくなる感じはありません。
お腹を触ってもガチガチに固いわけではありません。
これらの微妙なお腹の張りも頸管長短縮に繋がるのだろうか…?
そんなこんなで今週の診察に行ってきました。
まず経腹エコーから。
数日前は肛門付近で胎動を多く感じたので逆子かなと予想していたのですが、当日は逆子ではありませんでした。
推定体重は1.2キロ。
誤差はあると思いますが、早産の後遺症を考えると1キロ越えて欲しかったので、とりあえず一安心。
そして、経膣エコー。
今回も最初の方は頸管長は長かったのですが、お腹が張り出すと短くなってしまいました。
ただ、短くなっても10㎜超はある。
糸もしっかり縛っている状態。
(ちなみに微妙なお腹の張りについて、先生に言ってみましたが、ふーんといった反応でした…この微妙なお腹の張りが頸管長短縮に繋がるかまでは聞き忘れました。あまり気にしなくていいのかな。)
ということで、次回診察は二週間後(29週)になりました。
これまで週一で診察だったので少し不安ですが、通院も少なからず負担にはなるのでプラスに考え、引き続き安静生活を頑張ろうと思います。
自宅では座る時間も最低限(食事、トイレ、シャワー)にしているのですが、最近はタブレット触るために座りたくなります…
特に病院の先生からは、「座らず寝ていてください」なんて言われたことはありませんが、重力がかからないように、寝ている人がほとんどですよね~
個人的には、座っているとお腹の張りに気付きにくいため、そういう点では寝ておいた方が体の状態を把握しやすいのかなと思っています。
これからも油断しないように、お腹の張りを減らす生活を心がけたいと思います