さて、サンフランシスコの休日の話に戻ります。
生憎雨模様。でも、出かけます。

フィッシャーマンズワーフから見えるのはアルカトラズ島。
気分はクリント・イーストウッド。
いや、元ハードロッカーの僕には
グラハム・ボネットの方がおなじみすかね。

ここから”はとバス”的な観光バスに乗り込みます。

そして早くもハイライトにたどり着きましたよ。
読めますか?

そうです、Golden Gate Bridge:金門橋 です。
雨模様が逆にいいすね。まさに 霧のサンフランシスコ。
気分はトニー・ベネットですな。
うーん、でも何か関門橋を見慣れた僕にはインパクトはそこそこ。
関門橋も捨てたもんじゃないんだなぁ、と再認識しましたわ。

お次は太古の海水プールだそうな。
カラカラ浴場を思い出しましたが、あっちの方が壮大でしたかね。
こっちはボチボチ。

気を取り直して、やはりSFと言えば、
この坂の風景でしょうか。

高級住宅街が坂の上にある様子に
神戸や横浜を思い出しました。

港町とあいまって、長崎、函館等も連想。
いやいや、SFの方が先なのかな。

こんな住宅街にも至る所にオバマキャンペーン。
”Change!”の声が聞こえるかのようです。

坂を上下しながら、SFのランドマークとされる個所を通過。

ホテルの近くのシビックセンターです。
市内中心部に差し掛かり晴れてきて、ラッキー。

そんなこんなで午前中の部終了。
再度フィッシャーマンズワーフです。

その名の通り、至る所にシーフード。

うず高く積まれるカニ!カニ!カニ!

クラムチャウダースープが名産だそうです。
大盛り1パイントを頂きましたが美味でした~。
観光地化している市場を見て、
故郷の唐戸魚市場を思い出しました。
これもどっちが先?と言えばSFですが、
唐戸も捨てたもんじゃないとも思います。

さぁて、午前中の予定と腹ごしらえが終わりました。
次は何をしようかなぁ、と思ったところに
飛び込んできたのがこの風景です。
これもSFならではですよ~。
続きはまた次回の更新で…
to be continued...
生憎雨模様。でも、出かけます。

フィッシャーマンズワーフから見えるのはアルカトラズ島。
気分はクリント・イーストウッド。
いや、元ハードロッカーの僕には
グラハム・ボネットの方がおなじみすかね。

ここから”はとバス”的な観光バスに乗り込みます。

そして早くもハイライトにたどり着きましたよ。
読めますか?

そうです、Golden Gate Bridge:金門橋 です。
雨模様が逆にいいすね。まさに 霧のサンフランシスコ。
気分はトニー・ベネットですな。
うーん、でも何か関門橋を見慣れた僕にはインパクトはそこそこ。
関門橋も捨てたもんじゃないんだなぁ、と再認識しましたわ。

お次は太古の海水プールだそうな。
カラカラ浴場を思い出しましたが、あっちの方が壮大でしたかね。
こっちはボチボチ。

気を取り直して、やはりSFと言えば、
この坂の風景でしょうか。

高級住宅街が坂の上にある様子に
神戸や横浜を思い出しました。

港町とあいまって、長崎、函館等も連想。
いやいや、SFの方が先なのかな。

こんな住宅街にも至る所にオバマキャンペーン。
”Change!”の声が聞こえるかのようです。

坂を上下しながら、SFのランドマークとされる個所を通過。

ホテルの近くのシビックセンターです。
市内中心部に差し掛かり晴れてきて、ラッキー。

そんなこんなで午前中の部終了。
再度フィッシャーマンズワーフです。

その名の通り、至る所にシーフード。

うず高く積まれるカニ!カニ!カニ!

クラムチャウダースープが名産だそうです。
大盛り1パイントを頂きましたが美味でした~。
観光地化している市場を見て、
故郷の唐戸魚市場を思い出しました。
これもどっちが先?と言えばSFですが、
唐戸も捨てたもんじゃないとも思います。

さぁて、午前中の予定と腹ごしらえが終わりました。
次は何をしようかなぁ、と思ったところに
飛び込んできたのがこの風景です。
これもSFならではですよ~。
続きはまた次回の更新で…
to be continued...