とんことんこの日記 4月25日午後10時 今日の夕暮れ、あの広島の名物男二宮正治が、 「雨の中の二人(橋幸雄)、夜空の星(加山雄三)、君といつまでも(加山雄三)」 これらの昔の歌を聞かせてくれた。 「ムードがあっていい」 なんで昔の歌はこんなにいいんだろう。 「胸が高鳴って興奮して寝れない」 これが実感である。 常日頃二宮正治は言っている。 「芸能人、特に歌手はジャンルを問わず、若い女性それも十代の女性に愛されないとだめだ」 私は彼のこの言葉当たっていると思う。 「若い女の子のパワーが炸裂しないとだめだ」 私もそう思う。