「如何に独りで生きていくか。」
「恋愛感情という不確定な感情に振り回されず、生きていくか。」
「誰かに頼らず自分の足で生きていく」
「おとこに、負けるか」
其々の代表、みたいな女です。どうも。
いや、そんな言い訳を掲げて、「選ばれない私」を認めたくなかっただけでした。
最近、そんな自分を変えたいなぁと。
「誰か」と一緒に居たくなり
「誰か」と恋愛をして
「誰か」に頼りたくなりました。
「誰か」を選んで、「誰か」に選ばれて。
「誰か」いいひとに。
私の「誰か」に、私が選ばれて
「誰かの私」になる日が、いつか、来るといいな。
まず、私の中の乙女を探して引っ張り出して慣れるとこからです。
どこ行った~?