またまた、ご無沙汰のブログです。


皆さん、シュークル・ドルジェってご存知ですか?


まず、味は懐かしいべっ甲飴のようなものです


これは、1600年代より続くフランス産のキャンディーの事です


修道女が資金集めの一環で教会で販売していたものです


作り方は単純・・・砂糖、水あめ、水だけで作るキャンディーです


そこでア・ターブルでも資金集め(?)ではないですが


ランチではAコースの食後に


ディナーでは食後のプティフールとして現在提供してます


なかなか食べる機会が少ないお菓子です


是非味見がてらお越しください


決して期待?は裏切らないと思います。


PS・・・デザートの一品としてチョコとくるみのマフィンも


焼いたのですがチョット人気が無くボツとなりそうです


梅雨時に向かってあっさりめのデザート考案中です


お楽しみに・・・


あと、デザートは常に10品ほど用意してますので食後


のお楽しみとして考えながら食事の時間をお過ごしください


              ア・ターブル  安藤