お待たせいたしました
やっとこ 温泉記事へ突入でございますはーと
岩手の温泉は3年前に立ち寄った
鉛温泉 藤三旅館のみ
秋田へ行こうか、岩手に行こうか
すごく悩んでaya結局 岩手を選びました
1日目の宿は提灯日本秘湯を守る会提灯
初夏から秋の短い期間にしか
営業していない夏油温泉湯

あぶらと書いて「げとう」と読む
まさに秘湯中秘湯
びっくりするくらい山山
対向車は皆無っっ!! いったいどこまで
走ればたどり着くわけ~sei 状態
到着したのは 大幅に予定時刻を
まわった午後6時前

《元湯夏油》
北上市和賀町岩崎新田1-22
TEL090-5834-5151
日帰り 10:00-15:00 500円
冬季休業 11月上旬から5月上旬

バタバタとチェックイン後
番頭さんに案内された お部屋は
本館二階・栃の間

ででーんsei お部屋は8畳
すでに寝る準備OK

暑かったらどうしようayaと心配してた
冷房関係扇風機扇風機で問題なし
窓際にクルクル回る椅子2つ

正面に見えるのが駒形館

奥に見えるのが嶽館
本館・別館と、あわせて旅館部は4つ

白地に赤文字の浴衣着と
バスタオル・宿名入のタオル
それと

ここは 山奥の桃源郷
大丈夫!!! 想定の範囲内↓aya

男女洗面所は廊下の奥の突き当り
階段から近い 栃の間

部屋を出てすぐが、冒頭写真の
えっちら おっちら、走って来た山道は
宿で突き当たりとなるのです
右手に夏油山荘 それと駐車場p
さすが時期っっ!!ほぼほぼ満車

階段脇のスペースに冷蔵庫冷蔵庫発見
恐る恐る開けてみたら 空っぽ
あら 冷えてるじゃんaya
早速 持ち込みの品ビールを冷蔵庫へダッシュ
(冷蔵庫あるとないでは大違い 助かりました)

窓際の隅には、お勝手らしき一式
レトロな赤い絨毯が哀愁を漂わせてます
鄙びた宿ではありますが 快適で
とても居心地がよく十分満足daisy
落ち着いたところで
浴衣に着替え 湯めぐり開始

1階ロビー上に提灯秘湯の提灯あり
サンダルに履き替えて表へ

外から見ると すっごい外観ボロボロ
これが旅館部・本館 ↑*あそこが部屋
(網戸です 網戸)

お風呂は敷地内に7か所
本当は誕生日お誕生日なので
お高い宿 予約してあったのです・・・
でも やっぱり 惹かれてしまった
全て源泉の異なるかけ流し
しかも 期間限定
「原点は秘湯かけ流し」
考え直して キャンセルした後 秘湯のHP
から予約し直したのは 実は3日前爆
 

!?どこから行くの!?
露天ニァニァ+゜
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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