いわき震災復興支援の旅
「
日帰りその1」
bスポ マニアの間で有名な
喫茶店が福島県いわき市にある
本ワンダージャパンによれば
その喫茶店の主は
90歳越えのおじいちゃま
いまも、毎日店頭に立って
濃厚な珈琲コーヒーを振舞ってるそう
(メニューはこれだけみたいです)

お年を考えると
早いうちに、行っておかないと
一生後悔するかも・・・。(するのかsei )
震災から、もうすぐ4年
そうだ福島の復興支援を兼ねて
いわきに行こうGo
と、やってきました いわき市へ
その喫茶店の名前は「ブルボン」

二階建てビルの一階部分は
クルマが4台入るp駐車スペース

し、し、し、閉まってるしぃ~aya
本ワンダージャパンによれば
朝早く店開けて、めんどくさいから
昼過ぎにはアトリエに絵描きに
行っちゃうので来店時間に
気をつけて
と、確かに書いてあった
現在時刻は11時30分を過ぎたところ
まだ午前中じゃ~んsao☆

そこへ歩いてきた地元おばあちゃん
「朝が早いからね~」
もしかして日の出と共にsao☆とか!?
でも、救いは喫茶店に入れなくても
p駐車スペースでアートが
十分、堪能出来ること
シャッター前にあった
作品名かっこ 夜明けのガス塔かっこ


y’sやっぱりここは、喫茶店

この作品を作ってらっしゃるのが
喫茶ブルボンの店主であり
ロードサイド・クリエーター
宮崎甲子男(かしお)さん

戦後GHQから戦犯とされ
逃げ回っているうちに
いわきに来たそう

昭和47-48年 海水浴場として
知られる新舞子に
「喫茶ブルボン新舞子店」を開業

震災前にイヤな予感がして
新舞子から移り
(新舞子の浜は壊滅的な打撃)
1度閉めていた2号店(ここ)を再オープン
こちらも震災のダメージを
かなり受けたけど1年ほどかけて
すっかり元通りに直されたそう

それにしても、これだけの作品を
たったひとりで作り上げる
店主様って、ほんと凄いaya

いったい どうしたら
この発想が生まれてくるのか!?

かなりインパクトはあるけれど不思議と
統一感があるのは同色系だから!?

美しすぎる このフォルムaya

細かいところを、よ~く見ちゃうと
怖いんだけどaya
(左下注意拡大してご覧ください)

もはや原型が何だったかを
思い出すことが出来ないくらい
ど迫力アート作品の数々
カレが言った
これはサスペンションだね
ばねネ ばねaya
それはわかるけど、これ何!?

引いて見るとこんな感じオレンジ渦巻きオレンジ渦巻きオレンジ渦巻き
お向かいの、魚屋さんは
いつも この光景見てるのねaya

アートな密林(喫茶店)
で濃厚な珈琲
を、飲むことは出来なかったけど
店主様のインスピレーションは
十分体感出来ました
いつまでも お元気で
アートな作品を作り続けて下さいハート
ラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインライン 
喫茶ブルボン
いわき市平字紺屋町63
0246-24-2210
定休日 木曜日 営業時間 不明
ラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインライン
shokopon
bスポ・ハンター姫
shokoponお願いしますコレ

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