彩の国さいたまの旅
日帰りその

山歩きで、冷えちゃったので
お風呂へ向かいます

前回 休業で撃沈した
こちら
こちら《荒木鉱泉旅館》
秩父市山田1538
12:00-21:00
900円創業180年
秩父札所巡りの門前宿として
江戸の昔から賑わっていたそう
館内も民芸調で
温もりを感じる、どこか懐かしい造り
受付をして別棟にある
大浴場へ
大浴場へこのエントランスがまた
感じ
感じ
玄関脇に貴重品ロッカーと
その奥には、湯あがり処
太鼓橋を渡ると
右手に
湯 左手に
湯
湯 左手に
湯有難いことにひとり
貸切です
プラスチックのカラフルな脱衣籠が
なんだか、みょ~に可愛いかった

内湯子育ての湯
初代女将が鎮守様のお導きに
よって発見した
アルカリ硫黄泉 御代の湯
無色透明のお湯は、なめらか~
卵水と呼ぼれてるそう
なんと観音様がいらっしゃいます
ありがたや~ありがたや~
小さいながらもサウナあり
目の前にある源泉水風呂
o(>∀<*)o 気持ちいいどすぇ
露天風呂親子の湯
大小2つの檜桶風呂
泉質 単純硫黄冷鉱泉
(低張性 アルカリ性冷鉱泉)
泉温14.8℃ pH9.4
観音様が呼んでいるぅ

俺は露天の方がいい

湯あがり処でまったり

あらきのゆ

















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