去年の出来事ではありますが
おつきあい下さい
日目
その
コンビニの駐車場で寝るには
ちょっと寒すぎ

最後の一部屋を無事確保
出来たのは箱根湯本の中心に建つ
《弥次喜多の湯》
箱根町湯本694
10:00-21:00 定休日 木曜素泊まり専用の宿泊施設を
備えた立ち寄り湯
最終チェックインは23:00
素泊まりの部屋も券売機で購入
この日空いていたのは川側
平日6000円/1人(税込み)
立ち寄り湯が終了してたので
館内はとても静か
受付で鍵をもらって正面の
エレベーターで移動
4階401の岡崎宿
やじさん きたさんが旅した
東海道五十三次
岡崎宿は38番目の宿場(愛知県)
8畳の部屋はシンプルでいて清潔
しっかり空調も効くので安心
小さいテレビがポツン

冷蔵庫・浴室
アメニティー・浴衣・タオルなし
必要な物は全て券売機で購入可能
カレは浴衣を300円で
歯ブラシは200円で2本購入1階にある双六の湯
貸切利用できる内湯もあり
泉質 アルカリ性単純温泉
泉温45℃ pH8.8
最初に渡されるロッカーキーを使用
お江戸の湯
(内風呂)
カランはシャワー付きが
反対側にもあり
お湯は適温・とろみ感あり
消毒・循環ろ過だけど
それほど塩素臭
は気にならない
尾張の湯(サウナ)は激熱
外には3種類の湯船
天下の湯
(石組露天風呂)
ここは1番ぬるめ
羽衣の湯
(桶風呂)
おひとり様サイズですっぽり
富士の湯
(ジャグジー露天風呂)
夜中の貸切で のんびり

が止まらない
館内には食事処はありません
でも 湯本の中心にあるので
夕食には困らないはず

湯あがりに、イケないと思いつつ
小腹が空いて、ものは試しと
試食24hr HOT MENU
焼おにぎり スイッチON
香ばしい匂いと共に熱々の焼おにぎり
美味 美味

満たされたところで
再度お風呂
へ 4階から1階までの
エレベーター超遅い
なので 階段を使って上へ下へ


布団敷き もちろんセルフ
川の音がけっこう気になったけど
爆睡















確かに川側


へようこそ
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ありがとう