治療のため温泉旅
福島
日帰りその

国道400号を走り昭和村から金山村へ
玉梨温泉
へ到着
湯印施設の宿は2軒
選択権はカレ
露天風呂がある方へ行こう
とゆ~コトで橋を渡り最奥にある
とゆ~コトで橋を渡り最奥にある

《旅館玉梨》
大沼郡金山町玉梨字新坂2044-1
野尻川沿いに建つ素朴な旅館
昭和チックなフロントロビー
の気配がなく、ピンポン押してしばし待つ
すると奥から 顔を出した女将

フロントまで来てくれて湯印

女将
の後をついて浴場に。
(心の中の声)よそ様の、おうちに来ちゃったみたい
看板注目

旅館の旅がなく館玉梨
こんなところにあったのネ旅
浴場は別棟
中へ入ると左手に湯あがり処
なぜか筋トレマシーンが設置
思わず腹筋してみた
思わず腹筋してみた

カレが望んだ露天風呂
へ

源泉かけ流しのため冬場は
ぬるくなるので露天風呂は
やってないそうです
で、
湯へ向かったカレ
開かないんだけど?
玄関にあった先客様の靴は男女
とゆ~コトは
やっぱり
湯には誰もいない
よく見たら中から鍵が、かかる仕組み
じゃ、貸切ってことで
こぶりな内湯
お湯は、きれいなうぐいす色
温度は適温 鉄っぽい濃い臭い
入浴後すぐわかるキシキシ感
湯口からゴポゴポ噴出す源泉
ものすご~く成分濃厚なのが
よくわかる赤茶色と湯船の形状
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物
硫酸塩泉 泉温45.9℃ pH6.4
カランはシャワー付きが
つ
つよっぽど、効いたのか
早々と湯船から出たカレ
誰もいない館内を抜け
ひっそりと宿を後にする
橋の向こう側に見える建物が
もう1軒の宿 恵比寿屋旅館
橋のたもとにあるのが
玉梨温泉共同浴場
宮下温泉
と同じ泉質
美肌・黄金の3泉質を持つ玉梨温泉
楽しみにしていたけど
ちょっと違かった

なので共同浴場はパスして
次へ向かいま~す












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