406鉄騎団のブログ
 学生時代、僕の事を評して言葉。「406程、計算高い奴はいない」

それには続きがあって

「406って一生懸命計算するけど、計算が合ってた事は一度も無い。」

 ボケなんです。理屈っぽくて、計算高い印象が有るんですがどこか間が抜けているんです。常に100%は有り得ない。

 今の会社じゃ原価計算とか、お客様とか金融機関様との折衝とかやるんですけど・・・。どこか、間が抜けています。登録番号とか、日付とか何か必ず間違うんです。僕が勤めてる会社の業界も全部コンピュータ管理されるので、間違うと登録出来ないって大騒ぎ。

 大体で生きている人間なんで、チョッと位は間違ってもと思うのですが。常に「駄目です。」って怒られます。でも大体なんでこんなボーっとした人間に、そんな仕事が回ってくるのか不思議。プレイベートでも、某親睦団体の会計係とか、某検定機関(国家資格ですよ)の検定委員です。何で、僕なんかに頼むんでしょうね?不思議です。

 

 2011年の5本目は、ティム・バートンのコープス・ブライトです。去年、本屋さんで、DVD買いました。どうしても、ラストを思い出せなくて今年改めて観ました。



406鉄騎団のブログ
 19世紀のヨーロッパ。魚の商いで富を得たヴァン・ドート夫妻は、高貴な生活に憧れて没落貴族エバーグロットの娘ヴィクトリアと、息子ヴィクターを結婚させる事にします。物語は、二人の婚礼の予行演習の朝から、始まります。ヴィクターは、絵やピアノを愛する内気で繊細な青年。ピアノを通じて、ヴィクトリアとビクターは心を通じ合わせます。

 予行演習では、ヴィクターは失敗続き。落ち込んで、夜の森を彷徨うヴィクター。ヴィクターは、勘違いでcorpse bride エミリーと結婚する羽目に。最初は戸惑うヴィクターですが、可憐なエミリーと自由で楽しい死者の世界に次第に、惹かれて行きます。
406鉄騎団のブログ
 恋人同士や、ご夫婦で観ると良いです。音楽の美しさは、秀逸。現世と、死者の世界の対比も面白い。堅苦しくて、息苦しい現世。自由で、楽しい死後の世界。その表現の為に現世は、銀板写真の様なセピア色。死者の世界は、明るい色彩。

 映像世界観も、良いです。人形アニメーションって、こんなに滑らかに動く物なんでしょうか?corpse bride エミリーは、表情豊かでチャーミングに描かれています。

 愛って、素晴らしい。素直に思える映画です。

406鉄騎団のブログ

 小鯵のバター炒めを作りました。スーパーに行ったら、唐揚げ用小鯵1パック\135。2パック購入。確か、バターが一塊余ってたし。日曜日の朝に早速、調理。


小鯵・・・・・・・・・・・・・2パック

ピーマン・・・・・・・・・・2袋

たまねぎ・・・・・・・・・・3個(小)

ブラックペッパー・・・・適当

カレーパウダー・・・・・適当

バター・・・・・・・・・・・・・一塊(余ってた)

大きな鍋に、残りのバターを放り込んで熱します。

小鯵を先ず炒めて、目の前に有ったブラック・ペッパーとカレーパウダーを

振りかけました。量は適当です。覚えてません。これで、良いのか?

強火で、炒めて出来上がり。



406鉄騎団のブログ
 今朝は、トマトケチャップで食べました。味は、・・・不味くない。僕、味音痴なんで。誰かに食べさせる訳じゃないし。後で、おろし大根にサラダ醤油で和えてみようと思います。ちょっと、楽しみ。
406鉄騎団のブログ-mowホワイトチョコ
 今朝のデザートは、mowホワイト・チョコ味。美味しいです。いちごくりーむさんのブログsraberry cream cafeで、紹介されていました。美味しいです。いちごくりーむさん、ありがとう。美味しいお菓子や、色々な洒落た小物が紹介さていますので、甘党の方や、女子の皆さんは、是非sraberry cream cafe観て下さい。