絶対に喜ばれない、406からの贈り物があります。
406の蜜柑
僕は、本当に蜜柑の木を持っています。暮れの頃には、蜜柑。2月頃には、夏蜜柑が採れます。沢山採れるので、知人達に配りますが、嫌がれます。何故なら、酸っぱいんです。夏蜜柑は、少し苦いし。喜ぶのは近所の歯医者の老先生位。今年は、酷暑の為か珍しくとても甘い。もちろん、老先生に何時もの通り届けて、残りは全部自分で食べます。
406の手料理
病み上がりの実家の母の為に、料理を作ってあげました。翌日から、母は無理して僕の分まで食事を用意しました。
