TOSHIさんの桃色の日々ブログ -38ページ目

TOSHIさんの桃色の日々ブログ

自分らしく生きることが出来る世の中。 夢を持ち実現出来る世の中。 夢を実現するために応援しあえる世の中。 皆が笑顔で毎日過ごせる世の中。 そうした世の中を次の世代にも残したいです。

家に仏壇ある?

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仏壇は、
祖父母の家にありました。
毎朝、祖母がお経をあげていたのを思い出します。
今は、その仏壇は妹の家に残ってますが、
どうなっているかな。
新型コロナウイルスの状況で行けてません。
コロナといえば、
職場で検査を受けた人がいましたが問題なかったようです。
でも、いよいよ職場でも、
在宅ワークに向けてのトライアルが行われることになり、
そのトライアルに参加するように言われましたが、
果たしてできるのか心配です。
ファミリーマートでキャンペーンが行われていて、
ラベルレスボトルの伊右衛門を買って、もう一本いただくことが出来ました。
得した感じですね。
新発売のきのこクリームのハンバーグ丼も食べてみたらおいしかったです。
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レインボーブリッジ、見たことある?

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レインボーブリッジは見たことがあります。
夏といえば、
お台場へ、
よくて行ったなと思い出します。
2009年の8月は、
お台場のアクアシティー内に、
期間限定のmomoeri shopがオープンし、
8月1日はオープンイベントで桃華絵里さんにも会いました。
この年の夏には、この近くの公園内に、
等身大ガンダムも立ってましたね。
このガンダムは、
静岡へ行ったり、
分解されて展示されてたりしましたけど、
ダイバシティ東京前に再び現れましたね。
この初代ガンダムも、今では、
ユニコーンガンダムに代わってしまいましたが。
でも、再び横浜の山下公園に、ガンダムが現れるようですね。
間もなく完成するらしいですけど。また観に行けるといいです。
あと夏のお台場といえば、
2011年8月の、
SDN48のミニライブを観に行ったのことも忘れられないですね。
ライブの後に、
シングル「MIN MIN MIN」の発売記念握手会も行きました。
あの日はとても暑かったな。
あの日も、小原春香さんに会ったのですが、
2年前の8月28日、お台場のZepp Tokyoで行われたライブに、
SDN48スペシャルユニットが参加して観に行きましたが、
ライブ後、春ちゃんにも会って、
「あの日のお台場も暑かったね~」って覚えていてくれました。
たくさん、夏の思い出があるお台場ですが、
今年の夏は行かずに終わってしまいそうですね。
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おすすめの即席ラーメン、教えて!

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やはり即席ラーメンと言ったら、
サッポロ一番ですね。
ごま味しょうゆラーメンとか、
塩とんこつラーメンもおいしかったけど、
サッポロ一番といえば、昔から変わらぬしょうゆ味と、
塩らーめんが好きですね。
子供の頃から食べなれているのもあるけれど、
あの時と変わらない味が、また懐かしさも感じて好きだったりもします。
食べ飽きることのない味でもありますね。
塩らーめんは以前スーパーで、地域限定もののようなタイプを見つけて買ったことがありました。
それぞれ、塩らーめんに味をプラスしたもので、一味違った感じでよかったけれど、
通常の塩らーめんのほうが落ち着きますね。
サッポロ一番のカップもありますが、
袋の方がおいしいですね。
100円ショップで見つけた即席ラーメン用の容器で、
電子レンジで簡単に作れたりもします。
具を入れなくてもそのまま麺とスープだけでも本来の味わいという感じで食べてます。
サッポロ一番というとみそラーメンも昔からありますが、
味噌ラーメン自体あまり好きでないので、食べませんね。
塩かしょうゆで迷う感じです。
他の即席ラーメンも買ったことはありますけど、
やはりサッポロ一番のほうがまた食べたくなります。
子供の頃、マルちゃんの袋麺で華味餐庁(かみさんちん)というのがあったのですけど、
それは、おいしくてよく食べてたのですけどね。今は無くなってしまったようです。
辛ラーメンもカップがありますが、袋の方が好きですね。
辛ラーメンといえば、
10年前に富士すぴーでウエイへ行った時、
当時、よしのひろこさんが所属していたチームのスポンサーが辛ラーメンだったりもして、
よしのさんが、
作ってくれた辛ラーメンを食べたりという思い出もあります。
辛ラーメンというと、
あの時の事も思い出します。
辛ラーメンは辛いのですが、辛い思い出ではなく、
甘い楽しい思い出ですけど。
25日は即席ラーメンの碑とのことでしたけど、
よしのさんのよしの家ではなく、吉野家へ行きました。
牛皿とねぎ塩牛カルビの定食を食べました。
ねぎ塩牛はおいしかったですけど、期間限定のようですね。
あと、鮭もすきなので単品で食べました。
定食だと、ご飯おかわり自由なのが助かります。
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一度は飲んでみたいお酒、教えて!

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お酒は、飲まないですし、
お酒の種類もわからないですね。
なので、飲んでみたいお酒というのもありません。
ビールは好きですけど、
一人だとあまり飲まないですね。
たまに外食した時に、思い出したように頼む程度で、
ビールもここ数カ月飲んでませんでした。
今年は、3月から、イベントなども無くなり、
飲みに行く機会も無くなりましたし、
夏ではあるけれど、おいしくビールを飲むという機会も無いです。
いよいよ、
自分の職場でも、PCR検査というのを受けたという人が出たらしく、
その検査を受けた人が出ただけでも、職場内を消毒しなければならないらしく、
騒ぎになってました。
まだ結果が出ていないのですけどね。
数カ月前も、検査を受けた人がいて、
結果によっては、職場がしばらく閉鎖になるような話もありましたが、
前回は結果に問題がなく、閉鎖も無かったのですけど、
今回はどうなるのか。
やはり、身近な問題なのだなと感じました。
あのアプリでは、接触はなかったとのことですけどね。
目に見えないものだけに怖いですね。
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ウクレレ弾いたことある?

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ウクレレは弾いたこと無いですね。
以前、ギターは弾いてましたが、
引越してから弾いていないです。
また弾きたいなと思いながらも再開できてないですね。
土曜日は神保町へ行ったものの、探していたものは見つからなかったのですが、
帰りによく行く街のブックオフへ行ったら、
江戸川乱歩と横溝正史の合作というのを見つけました。
春陽文庫から出ていますが、
春陽文庫は、江戸川乱歩文庫全30巻と、
乱歩が参加した連作や合作のシリーズも持っていたのですが、
「覆面の佳人」というのは知りませんでしたね。
ただ、乱歩さんがどの程度関わったのかわからないようで、
横溝正史さんがほとんど書いたとも言われている作品のようです。
これもシリーズになっていたようですが、
江戸川乱歩名義のものもその中に1冊あるようですけど、
その作品も、乱歩名義で別の作家が書いたもののようです。
当時は、乱歩さんの名義を使って、別の作家が書いたりというものも少なからずあったようですね。
少年雑誌に掲載された短編の少年探偵団ものも、乱歩さんが書いたわけでもなさそうですし。
あと、江戸川乱歩というペンネームは、海外の推理作家エドガー・アラン・ポーから来ているというのは有名な話ですが、
ポーの翻訳も、江戸川乱歩名義で出ていたものが、
のちに、そうではなかったとなったりしたこともあったようですね。
乱歩さん自身による翻訳とされているポーの作品が、
平凡社の「乱歩怪異小品集怪談入門」の中に、1編収録されてました。
同じものが「江戸川乱歩名義」の方にも収録されてましたが、
文体が全く異なっていて、平凡社の「怪談入門」の方が、たしかに乱歩さんらしい文体でした。
こうした感じで、
一般ものの著作を、少年ものにリライトした作品が、
ポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集にも収録されていたのですよね。
全46巻で、27巻以降がリライトものだったと思います。
ただ、こちらは、乱歩さんが前書きで、
一般ものに書いたものを、○○さんに少年向けに書き直してもらったものと、
きちんと書かれていた記憶があります。
自分が乱歩作品を読みたいと思った時は、ほとんどが絶版になっていて、
ポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集くらいしかありませんでした。
それで、このポプラ社の全集を親に頼んで買ってもらっていたのですよね。
でも、そのすぐ後に、春陽文庫版で江戸川乱歩作品30冊が見つかったり、
それが江戸川乱歩文庫として全30巻で装い新たに発売されたり、
講談社の江戸川乱歩推理文庫全65巻が発売されたりして、
江戸川乱歩推理文庫では、
少年ものを含んだ全作品網羅とのことでしたから、
ポプラ社の少年探偵江戸川乱歩全集は、
家の物置きにしまい込んでしまい、
そのまま無くなってしまいました。
乱歩の全業績を網羅といっても、江戸川乱歩推理文庫には、
一般ものを少年ものへリライトした作品は収録されてませんし、
ポプラ社も、少年探偵団シリーズを、
ハードカバーから、ソフトカバーや文庫版にして全26巻で新しく発売はしているものの、
リライト作品は絶版になってしまったのですよね。
乱歩作品が、苦労なく手に入るようになって、
また、再び乱歩作品を読んでいたりもするのですが、
この作品を少年ものにリライトものだったら、
どういう話になっていたのだろうと気になったり、
読み比べてみたい気持ちにもなりました。
それで、神保町へ探しに行ったものの、見つけることが出来ず、
ネットでも全巻揃えられなさそうで、
いまさらながら、あのポプラ社の全集の後半だけでも大切にしておけばなと思ったりしてます。
あの時は、リライトされた作品ではなくて、乱歩さんの原作を読みたいという気持ちでしたが、
今は、その逆になってしまいましたね。
ポプラ社では、何年か前に、
みんなの少年探偵団というシリーズを出したりもしてました。
こちらは、いろいろな作家の方が、書いたりしていて、
全5冊出ているようです。
発売された時、見かけていましたが、まだ買ってませんでした。
よく行く書店で、1冊残っていて思い出したりして、慌てて買ったのですが、
文庫版も出ていたので、文庫版の方がハードカバーの半額くらいの値段だったりするので、
文庫版でそろえようかと思います。
ハードカバーは、昔懐かしいあの全集を思い出したりするので記念にとって置きますが。
それから、ブックオフで、
単行本の「幽麗塔」を見つけました。
あの宮崎駿さんが描いた絵が、巻頭に収録されてました。
この「幽麗塔」がきっかけとなり、
のちに「ルパン三世カリオストロの城」が誕生したとのことで、
宮崎駿さんと乱歩さんのコラボも貴重だなと思い、
新刊の半額くらいで売っていたので買ってしまいました。
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