4/10大玉スイカ(縞王:5株)と一緒に購入・定植した、「まくわうり」(1株)が黄金色に色づいたので4個収穫しました。同じ畝に定植したスイカも順調に生育していますが、早くて今月末が収穫時期ですので、まくわうりはそれまでの繋ぎです。冷蔵庫で冷やして食べると、昔懐かしい味が蘇えってきます。岐阜県・真桑村より命名されたとのこと。苗の値段はスイカと同じで1株178円でした。それ以外にキュウリ、ナス、ピーマン、キャベツ、インゲンを収穫しましたが、毎日少しづつ収穫して食べるつもりでいた、トウモロコシは「心無い人間」によって殆んど持ち去られました。数本なら許せるが、食べ頃になっている大部分が無くなっていました。順調に生育すれば2ヵ所で約60本は収穫できると踏んでいたが、これまで実際に収穫した数は18本でしかなく、2/3はなくなりました。一ヶ月遅れで種播きしたトウモロコシが生長しているとは云え、楽しみが半減したのはガッカリです。