
暑い夏ほど美味しい実がなる大玉スイカ、「縞王」「夏武輝」を定植し、既に定植した「紅まくら」2株を合わせ4株植えました。稲わらが手に入りにくくなっているため、数年前から小麦を播き、今頃の時期に刈り取って、這う野菜(スイカ・カボチャ・キュウリ)の敷きわらに使っています。トマト同様にスイカも夏を代表する野菜(果物)であり、何れもその栽培には自信を持っています。親づるは5~6節で摘心。生長のよい子づるを2~3本残し、他は摘心します。子づるの15~20節目の雌花を肥大させる。同じスペースの北側と南側に2株づつ定植し、真ん中につるを誘引させるが、絡まらないよう斜めにネットを張り2層にするが、どうなるか?。