
スナック・キヌサヤエンドウは全く収穫できず、ソラマメも芳しくないできの「豆類」でしたが、インゲンはよくできました。又、枝豆も現在サヤの実が少しづつふくらんできていますので、間もなくどうにか収穫できそうです。豆類のなかでも「インゲン」は育てやすく、短期間で収穫できるので少しづつ時期をずらしながら種まきをすれば長く収穫できます。ソラマメが10/中旬、エンドウが11/中旬の種播きで、越冬して初夏が収穫時期と長いのに対して、インゲンは5/初旬の種播きで7/初旬の2か月で収穫できます。エンドウ・ソラマメは長期間苦労しても収穫できるかどうか補償はありませんのでので割に合いません。今夜は「インゲンの天ぷら」を家内に要求しました。トマトも20個収穫し合計47個になりました。隣の菜園者からトマトのできを称賛されましたので、お礼に少々差し上げ感激されました。