3月に入ってからジャガイモの植付を皮切りに、ダイコン、トウモロコシ、ゴーヤ、地這キュウリの種播きをしてきました。ダイコン、キュウリ以外はまだ発芽はしていませんが、気温上昇とともに発芽は揃うと思います。トウモロコシは昨日記事にしたとおり、種が古かったのが原因とみられたので新しい種を播き直ししました。予め貝化石・鶏糞・糠・生ゴミ堆肥を降り、ミニ耕運機で耕運して黒マルチを張った畝にエダマメの種播きをしました。株間20cm・2列で1箇所4粒、合計40箇所の「点まき」をしました。発芽促進のため乾燥防止と発芽した後鳥害に遭うので、その対策に"ワライラズ"を被せました。