7月28日

7/8、空いていた菜園の片隅に種播きした地這キュウリの苗が生長してきましたので、定植をしました。梅雨明け以降、連日猛暑日状況が続いていることと、雨量が少ないため畑の土は乾いて砂漠状態です。こんな時にうっかり植替えをするとたちまち枯れてしまいます。従って、定植を何時にしたらよいか迷っていましたが、種播きから20日経っており本葉も大きく生長しているので、昨夕涼しくなってから定植しました。黒マルチを四角に切って、水をたっぷりやりました。更に日陰を作ってやらないとこの暑さに耐えるのは難しいため、簾の日除けをしてやりました。活着するまで水遣りと日除けの手抜きは出来ません。先日漬けた初めての塩漬けはシャキシャキして割合上手くいきました。