トマト「下葉取って、株元スッキリ」6月9日中玉トマト16株、大玉トマト4株は定植して間もなく2ヶ月経過します。生ゴミ一発・追肥なしですが、予定通り実も一段と大きくなり順調に生育しています。「わき芽欠き」と「トマトの樹を支柱に沿わせ」が日常の手入れですが、トマトを甘く美味しいものにするためには、「実が陽を浴びること」と習いました。このため実が葉によって遮られているので下葉を切り取りました。又、株元がスッキリするので風通しもよくなり、病気・害虫からの予防になります。