GPZ1100 それはカワサキ空冷4気筒最終にして最強のナンタラカンタラ。
Z1000S1の技術を最後にエイヤと盛り込んだエンジンと実験的なモノサスとカウリング。
とにかく過渡期に造られたモノって大好き。
不安と希望がごちゃ混ぜの野望剥き出し感。
とにかく乗ってみたかったの‼️
では引き上げは乗って帰ろ。 賭け。
たかが80km 。ワルさ起きませんように。
どうしてもGPZ900Rニンジャとナンセンス比較レビューになるよ。
うーむ荒っぽい!言うほど大振りな車体?
多少キャブのストレスはあるけど十分速いな。
様子見帰宅を忘れてアクセル開けちゃう。
で。帰宅後真っ先にやったこと。
インジェクターのモジュール撤去‼️
…。 チェックすると、DFI という純正インジェクターシステムの名残りが丸々残ってるし。
無いのは燃料フィルターとスロットルボディくらい。
まさに遺構。 合計重量3kgダイエット成功!
ETC本体収納スペース、確保。
とりあえずDFIシステム撤去して試走。
問題なし。よかよか
お次は… サイレンサー交換!
倉庫に転がっていた横浜のB!社の管に。
う、うるさい。 疲れるからニンジャから外したことを忘れてました。
さて、どーするか。 つづく




