Life
人の思想形成に大きな影響を及ぼす体験(by 広辞苑)
主に幼少期のコトを指しますが、
僕はいつまでもそういう体験をしていきたい…
Good afternoon♪こにちちは!∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
凝り固まって視野が狭いのはイヤで、
いつまでも柔軟な発想ができる人間でいたい。
でもそれって難しいもんですな…
高校の初期くらいまではたくさんありました。
頭を撃ち抜かれるような強い体験。
でもここ何年かしていないように思います。
それが大人になるというコトなのだろうか。
あたふたと動じることなく、
守るべきもののために働く…
そういう生き方を、僕はしたくない。
いや、そもそもできないんだと思います(笑)
この22年間で痛いほど感じました(ノд<。)゜。
じゃ~どう生きるか。そこなんですよね。
この夏は挑戦の夏にします。
やりたいコトがいっぱい。
ビビッと(古っ…笑)しに奔走します `,、(∀`) `,、
みなさん夏の計画は立てました?
ヒマな人はどっか一緒に旅行しましょう!
楽器に、音楽に没頭していたので、
中学校に入って以来、夏に旅行してません…
関西圏をバスで長時間移動ってのはあったんですけどね(笑)
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
今日は昼にレポート出してきました~…いや~大学生らしい(゚-゚*)
レポートを、少ない材料でもそれっぽく書く技術、
我ながらすばらしいと思います!
そしてこの暑さの中、レポートを出し終えた開放感を帯びたまま、
ジムで泳ぐ気持ちよさは凄まじい `,、(∀`) `,、
夜は、名古屋へ行ってしまっている、
クラブの同期が関西に来てるみたいなので、
久々に会ってきます♪
Grand father
僕の実家から徒歩3分のとこにある、
母方の従兄弟がやっている焼き鳥屋で食べてきました。
Good morning♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
おじいちゃんは、実は関西スーパーの創始者。
こうして文章にすると改めてすごいと思う…(゚-゚*)
そんなおじいちゃんもボケてきていて、
今は老人ホームに入っている。
そんなおじいちゃんをご飯に連れ出す。
焼き鳥はおいしいし、楽しい昔話がたくさん出てくる。
きっとおじいちゃんも楽しいんだと思う。
でも話はそれだけでは終わらない。
この会食には背景がある (ノд<。)゜。
母方の本家はおじいちゃんのお陰で、
いい生活ができているのに、
放り込むように、なぜ親戚の誰にも言わずに老人ホームへ入れたのか…
そこがみんなネックになっている。
しかも迎えに行った時、ユニクロの、
ごわごわの長袖シャツと肌着を着ていたと。
そこから話は激昂ヽ(´ー`)ノ
『がんばってきた人にはアサメリーを着てもらわなあかん!』とか、
(糸が細い、上質な綿を使っている肌着メーカー)
何か肌着を買っていこうかと、本家の嫁にちらっと言うと、
『それくらいは私がさせてもらってますから。』
ピシャリと言われたと。
ふぅ~…まぁみんなおじいちゃんを大切にしたいが故なんでしょうね。
でもおじいちゃんの前でそんな話せんでもいいのになぁ~…
と悶々としていた。22の若造は、口出ししない方がいい。
僕がするのは、酔った父親がいらん口を挟みそうなのを制し、
母親に『お父さんおトイレ失敗しはるから、
ランク落としてたくさん買わないとダメなんよ!』と、
本家の嫁が言っていたのを、
母親に思い出させようとがんばるくらい。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
その話におじいちゃん抜きで盛り上がるのが、
何とも母方らしいけど…(笑)ふと、
『別にあそこに入るのが良いとか悪いとかじゃない。』
とおじいちゃんが言ったのだ。
さっきまで老人ホームの名前を聞いて、
『それ何や?』とか、
僕に対して『今日はお兄ちゃんは?』
(僕には弟がいて、兄は僕。)
と聞いてきたおじいちゃんが。
やっぱ違うね…改めておじいちゃんすげぇって思った。
同世代の人とたくさん話せるだろうし、
何より窮屈じゃないのが見てとれる。
その場では、荒東家がアサメリーの肌着を買って、
おじいちゃんのとこに直接届けようというコトになった。
本家の嫁が気付かないかも知れないし、
気付いたとしても、それはそれでいいだろうと。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
『いや今あるのを捨てないと、お父さんはわからへんのちゃうか』
という父のことばは、宙に浮かんでいるだけだった。
『まぁそれは水谷(母方)に感じ悪すぎるわ』と制すると、
ぼそぼそ何か言っていたが、黙った。
おじいちゃんと伯母を車で送った帰り、
母親と車の中で、親戚トークが炸裂した(笑)
それぞれの言い分に性格が出るな、と。
みんな悪い人ではない…それは明らかだ。
ハッキリ言う人が多すぎだけど、
そこが僕は嫌いじゃない(゚-゚*)
Faith manages
実は2日、田中宥久子さんにお会いしました(゚-゚*)
神戸ホテルオークラの中華『桃花林』でランチの後、
ビューティーレッスン&トークショー。
この方、ご存じですか?
造顔マッサージで一世を風靡した、あの方!
Good morning♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
とっくに還暦を越えてらっしゃいますが、
とてもそんな風に見えないくらいキレイで、
物腰がとても上品で、強いカリスマ性を感じる方です。
造顔マッサージ…アナウンサーになろうと、
躍起になって就活してた頃は毎日してました '`,、('∀`) '`,、
ほんとね、顔の印象が変わるんですよ(笑)
ショーではマッサージのレクチャーのため、
お客さんの中から1人、先生とのジャンケンに買ち残ったら、
直接マッサージしてもらえる企画もあり。
喋りもうまくて、めっさ勉強になりました(笑)
真剣に美について語る中で、
時におもしろく話をしてらっしゃいましたけど、
『美しくなろうとする意志が大事』
ということばを2、3回聞きました。
いやいや、意志がない人もキレイにしろよヽ(´ー`)ノ
と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、
僕は変に納得(・c_,・)
やっぱりそういった意志がある人は、
造顔マッサージを施した時の効き目が、
驚くほど違ってくるようで…
顔どうこうというよりは、笑顔が違ってくるらしい。
造顔マッサージというのは顔の筋トレだと言っていたので、
笑顔が違ってくるってのに納得。
そしてやっぱり『美』というのは、
メンタルも大きいんでしょうな(゚-゚*)
細部まで徹底した彼女のこだわりに、
聞いている人が思わず試したくなる説得力があった。
ビビッときましたよ(笑)ババア相手に '`,、('∀`) '`,、
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
あまりにエネルギーのあることばばかりで、
想いを込めた手紙を書いて、渡しました(笑)
返事ありますかね~…信じて待ちます…
でももっと修行して、彼女が生きている内に、
何かお手伝いができるようにがんばります♪
いや~僕が勝手に『師』と仰いでいる人なだけはありました。
田中宥久子さんの生き方をまとめた本もあるので、
特に女性の方はぜひご一読ください!
ランチの中華もすばらしかったし、
お腹いっぱい胸いっぱいの、
とても充実した1日でした。
年代を問わず、内面からキレイな人ってのは、
すごく魅力的(゚-゚*)