Feeling
ゆったりと生活できているからか、
体調が崩れにくくなってきています(゜-゜*)
そろそろ活動しだす頃かも知れませんな…
自分で計画して、時間の使い方を工夫しつつ、
すべて実行に移していくってのは難しい。
でも有意義な夏休みを過ごすには必要なコトなので、
やってやろうと思います!
Good Afternoon♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
人の心っていうのは、ほんと目に見えなくて、
測り知れないもので、不思議だと思う。
僕にあるのは、それを理解したいという強い欲求。
前回みたいに自分のコトを考えたくなくて、
異常なまでに周りへ、他者へ関心を向けていたからかも知れない。
僕は幼い頃から感受性が強いと言われていた気がする。
親がそう言ったり、昔の友達がそう言っているだけで、
僕には記憶というものがほとんどないんですけどね(ノд<。)゜。
どう言われていたかではなく、強くなったり、
弱くなったりしながらも僕の中に存在するもの。
それは、人が持つ影や闇、そういうものに共鳴する感覚…
じゃないかな、と今は思っています。
どうしてもそういう人とは話してみないと気が済まなくなる。
知らない人でも声をかけてしまうってのの、
また1つ違った次元の理由がコレ。
それは…自己満足なのか。本当に相手の為になっているのか。
気が狂いそうになった時もある。
うまくコミュニケーションがいかなくて、
相手の闇をほじくり返しただけのような、そんな時もありました。
そしてそんな自分の中に、
結局は他人を支配したいという欲求があるだけではないのか。
これは、僕が心理学を志すのを諦めた理由なのだが、
これに関する答えは、未だに出ていない。
悶々としていた僕に答えをくれたのは、
ブラウン管の中の江口洋介だった。
救命病棟24時シリーズの、昼間の再放送(笑)
自分が医師であるコトへの意義を感じられなくなって、
うまく患者と接するコトができなくなっていた医師に対して、
言い放つ。『人を救うのに理由がいるのか。』
思わず目を見開いてしまい、気持ち悪いくらい涙を流しました(ノд<。)゜。
そうだったのか…と、足が地についた感じがした。
誰にでも、人に言えない事情は何かしらあるもの。
もしそれに僕が共感できるなら、それを何とかできないかと考えるのは、
ごく自然なコトではないか…そう思えた。
救うとか大げさなコトでなく、一緒に考えるだけで、
また違った視点も提供できたら…
それはそれで意味があるのではないだろうか。
自分の殻に閉じこもって悶々と頭の中で考えるよりは、
口に出してみると、別の切り口が見つかるんじゃないだろうか。
少なくとも僕はそうで、口に出すと、
何だかちっぽけなコトに思えたりするコトもあるし…
と考えがさっと頭を駆け巡り、変に考えるのはやめた。
単純ですよね(笑)でもその江口洋介の、
当り前のコトを口にしているかのような、
自然な顔。変に感情がこもっていない、ウソっぽくないことば。
それらが全体として自分の中に染み渡ってきた。
感じ取ってしまったからには何かしなきゃ、と思わず、
片意地は張らずに、僕は僕にできるコトをしよう。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
だいぶぶっちゃけちゃいました `,、(∀`) `,、
まぁあんまり変な奴やな、と思いすぎずに、
(思わずに、ではなく思いすぎずに笑)
仲良くしてやってください!
初バイト行ってきます(゜-゜*)
体調が崩れにくくなってきています(゜-゜*)
そろそろ活動しだす頃かも知れませんな…
自分で計画して、時間の使い方を工夫しつつ、
すべて実行に移していくってのは難しい。
でも有意義な夏休みを過ごすには必要なコトなので、
やってやろうと思います!
Good Afternoon♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
人の心っていうのは、ほんと目に見えなくて、
測り知れないもので、不思議だと思う。
僕にあるのは、それを理解したいという強い欲求。
前回みたいに自分のコトを考えたくなくて、
異常なまでに周りへ、他者へ関心を向けていたからかも知れない。
僕は幼い頃から感受性が強いと言われていた気がする。
親がそう言ったり、昔の友達がそう言っているだけで、
僕には記憶というものがほとんどないんですけどね(ノд<。)゜。
どう言われていたかではなく、強くなったり、
弱くなったりしながらも僕の中に存在するもの。
それは、人が持つ影や闇、そういうものに共鳴する感覚…
じゃないかな、と今は思っています。
どうしてもそういう人とは話してみないと気が済まなくなる。
知らない人でも声をかけてしまうってのの、
また1つ違った次元の理由がコレ。
それは…自己満足なのか。本当に相手の為になっているのか。
気が狂いそうになった時もある。
うまくコミュニケーションがいかなくて、
相手の闇をほじくり返しただけのような、そんな時もありました。
そしてそんな自分の中に、
結局は他人を支配したいという欲求があるだけではないのか。
これは、僕が心理学を志すのを諦めた理由なのだが、
これに関する答えは、未だに出ていない。
悶々としていた僕に答えをくれたのは、
ブラウン管の中の江口洋介だった。
救命病棟24時シリーズの、昼間の再放送(笑)
自分が医師であるコトへの意義を感じられなくなって、
うまく患者と接するコトができなくなっていた医師に対して、
言い放つ。『人を救うのに理由がいるのか。』
思わず目を見開いてしまい、気持ち悪いくらい涙を流しました(ノд<。)゜。
そうだったのか…と、足が地についた感じがした。
誰にでも、人に言えない事情は何かしらあるもの。
もしそれに僕が共感できるなら、それを何とかできないかと考えるのは、
ごく自然なコトではないか…そう思えた。
救うとか大げさなコトでなく、一緒に考えるだけで、
また違った視点も提供できたら…
それはそれで意味があるのではないだろうか。
自分の殻に閉じこもって悶々と頭の中で考えるよりは、
口に出してみると、別の切り口が見つかるんじゃないだろうか。
少なくとも僕はそうで、口に出すと、
何だかちっぽけなコトに思えたりするコトもあるし…
と考えがさっと頭を駆け巡り、変に考えるのはやめた。
単純ですよね(笑)でもその江口洋介の、
当り前のコトを口にしているかのような、
自然な顔。変に感情がこもっていない、ウソっぽくないことば。
それらが全体として自分の中に染み渡ってきた。
感じ取ってしまったからには何かしなきゃ、と思わず、
片意地は張らずに、僕は僕にできるコトをしよう。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
だいぶぶっちゃけちゃいました `,、(∀`) `,、
まぁあんまり変な奴やな、と思いすぎずに、
(思わずに、ではなく思いすぎずに笑)
仲良くしてやってください!
初バイト行ってきます(゜-゜*)
Novel
一昨日は吹奏楽コンクール西阪神地区大会、高校の部の舞台転換で、
あの独特の雰囲気を時給750円で味合わせてもらい、
昨日は苦楽園夏祭りで吹きちぎってきました♪
風で楽譜は見づらいし、譜面台は倒れそうになりながら。
周りをぐるぐる回る子供たちにイラっとしつつ(ノд<。)゜。
そして主催者の適当っぷりは今までで最高レベルでした…
この片田舎ヽ(´ー`)ノ
外だったのでフルパワーで吹きました(゜-゜*)
本番後、1人はお迎えが来て帰っちゃいましたけど、
他みんなで近くのサイゼへ行って、
あぁ~んなコトから、こぉ~んなコトまで語らいました(笑)
Good morning♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
最近は時間に余裕ができたのも手伝い、
以前よりももっと小説を読むようになりました。
それはまた自分が思考の罠に、
すっと足を捕らえられまいとする為でもあり…
不純な動機ですよね(笑)
小説を読んでいく中で昔から感じるのは、
本を開くと、時代も、場所も飛び越えるってコト。
その作者の世界の中に放り込まれる。
小説によっては、僕をそうさせる力がないものもあるけど、
きっとまた違う誰かは、
その小説によって新たな世界を体験したに違いない。
その世界は現実世界より、強いRealityを僕にもたらしてくれる。
そして最近、小説を読んでいて感じるのは、
人生ってのは突然、幕を閉じるんだろうなってコト。
小説を読んでいると、ふとした瞬間に残りの分量が、
だんだん減ってきたコトに気付く。
『もう少しで終わりか~…』と思う。
でも気付くと…ページをめくると『あとがき』になっていて…
突然にやってくる。終わりかけは気付けるのに、
僕は終わる瞬間に気付けない。
僕は死ぬ瞬間に『あぁ~死ぬ…』って思えずに死ぬんだな、
となぜか小説を読むたび、ほぼ毎回そう強く感じます(笑)
やっぱり誰かに後ろから刺されて、何がなんだか分からずに死ぬ?
心筋梗塞や脳梗塞で突然死かな?
…銃殺?もしくは、旅行前の飛行機事故かな…
なんて考えてしまう僕には、間違いなく妄想癖がありますね `,、(∀`) `,、
まぁとにかく、その世界の中で感情が伴う。
登場人物や、その背景、出来事に対して、感情移入して涙したり、
なんてツラいんだろうかと、字が読めなくなるほど号泣したり。
かと思えば何でもない箇所で大笑いして、カフェで気味悪がられたり。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
日常に寄り添ってくるんですよね。
下手すれば現実よりも鮮やかな色彩を放って。
それは仮想、空想だからかも知れないな…と思いながらも、
人生もそんなもんかもな~と真剣に考えてしまいます。
本を燃やして灰にすれば、その中身は誰にも分からなくなる。
人も燃やせば骨になり、灰になり、もう誰か分からなくなる。
でも小説はきっと色んな人が持っていて、
燃やしちゃった本の持ち主と違った思い出として心に残っている。
骨になり、灰になってしまった人のコトも、
きっと色んな人の心に、形は違えど、思い出として残っている。
何だかハッキリ言えないけど、僕が小説にRealityを感じるのは、
そういった理由なのだと思う。
『どうせみんな死ぬんだ!』と叫ぶ小学生が、
そうやって何も志さない、悲観的な少年がいたとして。
その子が夢を持てるように導くべく、
いくつか小説を薦められるように、もっと読んでいこうと思う。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
今日は今から、バイトの研修の為に野田まで行ってきます…
電車の中ではやっぱり小説を読もうと思います♪
そしてケーキ屋のサロンスタイルお兄さんになるべく(笑)
がんばってきます!乞うご期待(゜-゜*)
あの独特の雰囲気を時給750円で味合わせてもらい、
昨日は苦楽園夏祭りで吹きちぎってきました♪
風で楽譜は見づらいし、譜面台は倒れそうになりながら。
周りをぐるぐる回る子供たちにイラっとしつつ(ノд<。)゜。
そして主催者の適当っぷりは今までで最高レベルでした…
この片田舎ヽ(´ー`)ノ
外だったのでフルパワーで吹きました(゜-゜*)
本番後、1人はお迎えが来て帰っちゃいましたけど、
他みんなで近くのサイゼへ行って、
あぁ~んなコトから、こぉ~んなコトまで語らいました(笑)
Good morning♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
最近は時間に余裕ができたのも手伝い、
以前よりももっと小説を読むようになりました。
それはまた自分が思考の罠に、
すっと足を捕らえられまいとする為でもあり…
不純な動機ですよね(笑)
小説を読んでいく中で昔から感じるのは、
本を開くと、時代も、場所も飛び越えるってコト。
その作者の世界の中に放り込まれる。
小説によっては、僕をそうさせる力がないものもあるけど、
きっとまた違う誰かは、
その小説によって新たな世界を体験したに違いない。
その世界は現実世界より、強いRealityを僕にもたらしてくれる。
そして最近、小説を読んでいて感じるのは、
人生ってのは突然、幕を閉じるんだろうなってコト。
小説を読んでいると、ふとした瞬間に残りの分量が、
だんだん減ってきたコトに気付く。
『もう少しで終わりか~…』と思う。
でも気付くと…ページをめくると『あとがき』になっていて…
突然にやってくる。終わりかけは気付けるのに、
僕は終わる瞬間に気付けない。
僕は死ぬ瞬間に『あぁ~死ぬ…』って思えずに死ぬんだな、
となぜか小説を読むたび、ほぼ毎回そう強く感じます(笑)
やっぱり誰かに後ろから刺されて、何がなんだか分からずに死ぬ?
心筋梗塞や脳梗塞で突然死かな?
…銃殺?もしくは、旅行前の飛行機事故かな…
なんて考えてしまう僕には、間違いなく妄想癖がありますね `,、(∀`) `,、
まぁとにかく、その世界の中で感情が伴う。
登場人物や、その背景、出来事に対して、感情移入して涙したり、
なんてツラいんだろうかと、字が読めなくなるほど号泣したり。
かと思えば何でもない箇所で大笑いして、カフェで気味悪がられたり。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
日常に寄り添ってくるんですよね。
下手すれば現実よりも鮮やかな色彩を放って。
それは仮想、空想だからかも知れないな…と思いながらも、
人生もそんなもんかもな~と真剣に考えてしまいます。
本を燃やして灰にすれば、その中身は誰にも分からなくなる。
人も燃やせば骨になり、灰になり、もう誰か分からなくなる。
でも小説はきっと色んな人が持っていて、
燃やしちゃった本の持ち主と違った思い出として心に残っている。
骨になり、灰になってしまった人のコトも、
きっと色んな人の心に、形は違えど、思い出として残っている。
何だかハッキリ言えないけど、僕が小説にRealityを感じるのは、
そういった理由なのだと思う。
『どうせみんな死ぬんだ!』と叫ぶ小学生が、
そうやって何も志さない、悲観的な少年がいたとして。
その子が夢を持てるように導くべく、
いくつか小説を薦められるように、もっと読んでいこうと思う。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
今日は今から、バイトの研修の為に野田まで行ってきます…
電車の中ではやっぱり小説を読もうと思います♪
そしてケーキ屋のサロンスタイルお兄さんになるべく(笑)
がんばってきます!乞うご期待(゜-゜*)
Thought
昨日まで2日間、僕はずっと家の中にいました(笑)
正確に言えば晩メシは外で食べたけど…ほとんど家の中。
朝はパンとヨーグルトを食べて、昼は料理して。
こにちちは♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
昔はずっと家にいるなんてできなかった…というか、しなかった。
そういう状況にならないように、異常なほど予定を詰め込んでました。
親しい友達にはよくビックリされてたんですけど、
寝れる時と寝れない時の波が激しいので、
ついつい時間が勿体ない気がして予定を入れてしまう `,、(∀`) `,、
自分の限界を超えていようが、
そうするコトが義務のように、予定を入れた。
そう、物心ついた頃から義務のように。
でもそれは、なぜなのか。その答えに僕は気付きつつあります…
考えたくなかった。
やっぱりそうやんな、と最近ようやく腑に落ちた。
僕は直感や直観で生きてきました。ほぼそれだけで。
幼い頃から座右の銘は『為せば成る』で、
後悔しないように生きなきゃ、と強迫観念に近いものを持っていた(ノд<。)゜。
やろうと思ったコトは片っ端からやって。
ヒマな時間があると、つい考え事をしてしまいません?
単純にほけ~っとできるという人が僕は羨ましくもあるけど、
廻ってくる建設的でない、破壊的な思考。
それに支配されないがためではないか、と気付いた。
強い『生きづらさ』みたいなものを、幼い頃から感じていました。
何て息苦しいんだ…と。その正体は、年を重ねていく毎に、
だんだんではあるが、理由が分かってきましたけどね `,、(∀`) `,、
でもそれとともに、誰にでもツラいコトはあるのだと分かった。
広い意味での出会いが、僕を変えていった。
自分の性質に反発するだけでは見えなかった部分が見えるようになってきた。
抽象的ですね。詳しくまた文章にできたらココに書きます。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
ネガティブな思考やエネルギーに反発ばかりしていた頃とは、
また違ったモノの見方ができるようになってきたと、
最近は感じるようになってきました。
高校時代の親友は、大学2回生の頭に会った時、
『荒東も悩むコトあるんやな~』と言っていました。
彼のBlogにも書いてあった。ビックリですよね(笑)
それほどまでに昔は直線的でした。
感受性みたいなものは持ち合わせていたと思うけど、
それ以上に、何かにしがみつくかのように、
自分の価値観と合わないものは徹底的に批判してきました。
両親の愛情のあり方に始まり、
他人が気にしているポイントばかりを指摘して…
完全な人間なんていないのに。
更には自分を好きだと言ってくれている人を、
ずたずたに精神的に傷付けて面白がったり。
今思えば非常に残念な子やったと思います。
未だに健在な場面もありますけどね `,、(∀`) `,、
色んなものを感じ取るだけで、受け取るコトができなかった。
きっとそうだったんだと思います。自分自身に対しても。
それこそ、realに感じられなかったんでしょうけどね…
でも高校の中盤くらいから、自分らしく生きたいという、
強い欲求にも駆られるようになりました。
それから5年以上が経ち、何だか又たくさんの出来事があって、
『本当の意味で自分を大切にするってコトを考えなきゃ。』
と心から言ってくれる人がいたり、
僕は僕のままでいいんだと、不器用ながらも愛してくれる人がいたり。
今また、自分らしく生きたいと強く思うようになっています。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
そんなこんなで、自分が活動的なのか分からなくなってきています。
メディテーションや内観といったコトも大事にするようになってきて…
少し歳をとって、体力が落ちてきたのか、
高校までがあまりに無理していただけなのか。
こう書けたってコトは、少し精神的には落ち着いてきてるからだと、
心から願っています…懺悔みたいになってしまいましたね((;゜Д゜))
こんな類のコトも書きたかったんですけど、でも何だかmixiでは書きづらかったので、
Blogにて。何だか心持ちが違います(゚-゚*)
正確に言えば晩メシは外で食べたけど…ほとんど家の中。
朝はパンとヨーグルトを食べて、昼は料理して。
こにちちは♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
昔はずっと家にいるなんてできなかった…というか、しなかった。
そういう状況にならないように、異常なほど予定を詰め込んでました。
親しい友達にはよくビックリされてたんですけど、
寝れる時と寝れない時の波が激しいので、
ついつい時間が勿体ない気がして予定を入れてしまう `,、(∀`) `,、
自分の限界を超えていようが、
そうするコトが義務のように、予定を入れた。
そう、物心ついた頃から義務のように。
でもそれは、なぜなのか。その答えに僕は気付きつつあります…
考えたくなかった。
やっぱりそうやんな、と最近ようやく腑に落ちた。
僕は直感や直観で生きてきました。ほぼそれだけで。
幼い頃から座右の銘は『為せば成る』で、
後悔しないように生きなきゃ、と強迫観念に近いものを持っていた(ノд<。)゜。
やろうと思ったコトは片っ端からやって。
ヒマな時間があると、つい考え事をしてしまいません?
単純にほけ~っとできるという人が僕は羨ましくもあるけど、
廻ってくる建設的でない、破壊的な思考。
それに支配されないがためではないか、と気付いた。
強い『生きづらさ』みたいなものを、幼い頃から感じていました。
何て息苦しいんだ…と。その正体は、年を重ねていく毎に、
だんだんではあるが、理由が分かってきましたけどね `,、(∀`) `,、
でもそれとともに、誰にでもツラいコトはあるのだと分かった。
広い意味での出会いが、僕を変えていった。
自分の性質に反発するだけでは見えなかった部分が見えるようになってきた。
抽象的ですね。詳しくまた文章にできたらココに書きます。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
ネガティブな思考やエネルギーに反発ばかりしていた頃とは、
また違ったモノの見方ができるようになってきたと、
最近は感じるようになってきました。
高校時代の親友は、大学2回生の頭に会った時、
『荒東も悩むコトあるんやな~』と言っていました。
彼のBlogにも書いてあった。ビックリですよね(笑)
それほどまでに昔は直線的でした。
感受性みたいなものは持ち合わせていたと思うけど、
それ以上に、何かにしがみつくかのように、
自分の価値観と合わないものは徹底的に批判してきました。
両親の愛情のあり方に始まり、
他人が気にしているポイントばかりを指摘して…
完全な人間なんていないのに。
更には自分を好きだと言ってくれている人を、
ずたずたに精神的に傷付けて面白がったり。
今思えば非常に残念な子やったと思います。
未だに健在な場面もありますけどね `,、(∀`) `,、
色んなものを感じ取るだけで、受け取るコトができなかった。
きっとそうだったんだと思います。自分自身に対しても。
それこそ、realに感じられなかったんでしょうけどね…
でも高校の中盤くらいから、自分らしく生きたいという、
強い欲求にも駆られるようになりました。
それから5年以上が経ち、何だか又たくさんの出来事があって、
『本当の意味で自分を大切にするってコトを考えなきゃ。』
と心から言ってくれる人がいたり、
僕は僕のままでいいんだと、不器用ながらも愛してくれる人がいたり。
今また、自分らしく生きたいと強く思うようになっています。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
そんなこんなで、自分が活動的なのか分からなくなってきています。
メディテーションや内観といったコトも大事にするようになってきて…
少し歳をとって、体力が落ちてきたのか、
高校までがあまりに無理していただけなのか。
こう書けたってコトは、少し精神的には落ち着いてきてるからだと、
心から願っています…懺悔みたいになってしまいましたね((;゜Д゜))
こんな類のコトも書きたかったんですけど、でも何だかmixiでは書きづらかったので、
Blogにて。何だか心持ちが違います(゚-゚*)