Thoughts (the basis→sexuality) 1/2
昨日3時間近く自転車をこいでいたものの、全く筋肉痛になっていません(゚-゚*)
高校時代に往復1時間チャリで通学していたからか、
(授業はあんまり出てませんでしたけどね…笑)
ジム通いのおかげか、とても嬉しく思います!
筋肉の60~70%は下半身にあるらしいですから、
それでチャリは運動やダイエットにいいんでしょうね。
Good evening♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
とはいうものの、昨日はここ3ヶ月くらいの中で1番ダメな日でした。
何がでしょうね…精神的に?聞いても仕方ないですね(笑)
ボルテージが上がったきっかけは今日でしたけど、
ここ何ヶ月かで溜まっていたものだと思います。
大学のクラブで同期だった親友に、色々とぶっちゃけた話をして、
ようやく落ち着いてきているので、
多分もう大丈夫'`,、(∀`)'`,、感謝です!
おそらく1番の原因は、自分のビジョンが明確じゃないコト。
今日ぶっちゃけていて、そう感じました。
1時間以上ほとんど僕が喋ってましたけどね(ノд<。)゜。
自分で意識していなかったコトも、次から次へと出てきて驚き。
自分を卑下しないようにするのが7月くらいからの目標でしたけど…
やっぱり人間にはバランスが必要なようです。
大きな決断をして、前を、上だけしか見ようとしていませんでした。
前向きに、建設的に考えようと努力し続けるコトは大事ですけど、
でも、息抜きは必要ですね。久々に飲んだお酒はおいしかった(゚-゚*)
自分の中でどうしようもないくらいの課題は、父親との関係。
どうがんばっても理解できない人間って確かに存在するのを感じています。
親に対しては、どうしても客観的にはなれないんですかね。
随分と良好な関係を築けていたのに、崩れるのは一瞬。
ただ本音でコミュニケーションをとっていなかったからかも知れない。
何となく、衝突を避けるコトもできる。でもそれは、
どうがんばっても僕の生き方に反しているコトに、
今更ながら気づきました。次から次へと出てくる膿に、
正直ひきまくりでしたけど、自己嫌悪に陥るコトなく、
スッキリしています。こういう繰り返しで、
自分がどういう人間なのか気づいていくんだと思います。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
今日ずっと話を聞いてくれた親友に改めて言われて、
((;゜Д゜))ぐふっ…となったのは親との関係の中に隠れている、
自分のsexualityへのジレンマ。
もうずっと長い間、自分の根底に流れていて、
これからも流れ続けるであろう感覚。
父親が、小学生の僕を『おかま』と罵ったり、
もう自分を偽っているのが限界で打ち明けた時(高校の頃だったかな…)
『そんなのは倒錯だ!』と一蹴され、殴られたり。
その背景には社会や、文化が存在します。
勿論そもそもそれ以前に、親としての感情もあると思う。
でも僕はこうで…
多くの人は『なぜ異性を好きになるの?』という問いについて、
考えたコトもないだろうし、ぱっと答えれる人は、
もしかしたらいないかも知れませんね。
『なぜ同性を好きになるってコトに嫌悪感を抱くの?』という問いも然り。
たくさんいる人間の中に、同性愛者や両性愛者をはじめとする、
マイノリティが存在するコトは分かる。
でもそれが親しい友人や、親族、ましてや家族にはいて欲しくない。
それが素直なところかも知れません。
この前ジェンダー論の授業で、学生が書いた前回の感想を紹介するシーンで、
そのフレーズが登場しました。今すぐここから消えたいと強く思いました。
そう思う人も、僕たちみたいなマイノリティも、
どちらも悪いわけではない。理屈では分かるけど、感情が…
それが答えなのではないでしょうか。人間は感情の生き物。
父親との今回のやりとりというよりは、
その物言いなどから喚起された、トラウマに近い昔のやりとりや、
自分が感じ続けてきた負い目によって今日はダメでした。
それは大昔に感じていて、変に優等生ぶったのをよく覚えています。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
To be continued…
高校時代に往復1時間チャリで通学していたからか、
(授業はあんまり出てませんでしたけどね…笑)
ジム通いのおかげか、とても嬉しく思います!
筋肉の60~70%は下半身にあるらしいですから、
それでチャリは運動やダイエットにいいんでしょうね。
Good evening♪∀⊥ですm(。_。)m
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
とはいうものの、昨日はここ3ヶ月くらいの中で1番ダメな日でした。
何がでしょうね…精神的に?聞いても仕方ないですね(笑)
ボルテージが上がったきっかけは今日でしたけど、
ここ何ヶ月かで溜まっていたものだと思います。
大学のクラブで同期だった親友に、色々とぶっちゃけた話をして、
ようやく落ち着いてきているので、
多分もう大丈夫'`,、(∀`)'`,、感謝です!
おそらく1番の原因は、自分のビジョンが明確じゃないコト。
今日ぶっちゃけていて、そう感じました。
1時間以上ほとんど僕が喋ってましたけどね(ノд<。)゜。
自分で意識していなかったコトも、次から次へと出てきて驚き。
自分を卑下しないようにするのが7月くらいからの目標でしたけど…
やっぱり人間にはバランスが必要なようです。
大きな決断をして、前を、上だけしか見ようとしていませんでした。
前向きに、建設的に考えようと努力し続けるコトは大事ですけど、
でも、息抜きは必要ですね。久々に飲んだお酒はおいしかった(゚-゚*)
自分の中でどうしようもないくらいの課題は、父親との関係。
どうがんばっても理解できない人間って確かに存在するのを感じています。
親に対しては、どうしても客観的にはなれないんですかね。
随分と良好な関係を築けていたのに、崩れるのは一瞬。
ただ本音でコミュニケーションをとっていなかったからかも知れない。
何となく、衝突を避けるコトもできる。でもそれは、
どうがんばっても僕の生き方に反しているコトに、
今更ながら気づきました。次から次へと出てくる膿に、
正直ひきまくりでしたけど、自己嫌悪に陥るコトなく、
スッキリしています。こういう繰り返しで、
自分がどういう人間なのか気づいていくんだと思います。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
今日ずっと話を聞いてくれた親友に改めて言われて、
((;゜Д゜))ぐふっ…となったのは親との関係の中に隠れている、
自分のsexualityへのジレンマ。
もうずっと長い間、自分の根底に流れていて、
これからも流れ続けるであろう感覚。
父親が、小学生の僕を『おかま』と罵ったり、
もう自分を偽っているのが限界で打ち明けた時(高校の頃だったかな…)
『そんなのは倒錯だ!』と一蹴され、殴られたり。
その背景には社会や、文化が存在します。
勿論そもそもそれ以前に、親としての感情もあると思う。
でも僕はこうで…
多くの人は『なぜ異性を好きになるの?』という問いについて、
考えたコトもないだろうし、ぱっと答えれる人は、
もしかしたらいないかも知れませんね。
『なぜ同性を好きになるってコトに嫌悪感を抱くの?』という問いも然り。
たくさんいる人間の中に、同性愛者や両性愛者をはじめとする、
マイノリティが存在するコトは分かる。
でもそれが親しい友人や、親族、ましてや家族にはいて欲しくない。
それが素直なところかも知れません。
この前ジェンダー論の授業で、学生が書いた前回の感想を紹介するシーンで、
そのフレーズが登場しました。今すぐここから消えたいと強く思いました。
そう思う人も、僕たちみたいなマイノリティも、
どちらも悪いわけではない。理屈では分かるけど、感情が…
それが答えなのではないでしょうか。人間は感情の生き物。
父親との今回のやりとりというよりは、
その物言いなどから喚起された、トラウマに近い昔のやりとりや、
自分が感じ続けてきた負い目によって今日はダメでした。
それは大昔に感じていて、変に優等生ぶったのをよく覚えています。
∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥∀⊥
To be continued…