異性の友達いる? ブログネタ:異性の友達いる? 参加中
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異性の友達はいる。


自分だけ友達と思ってるだけかもしれないけど・・・


一応、友達をやらせてもらってる。


異性の友達は絶対にいたほうがいい。


それは断言できる。


俺にも友達と呼んでいいのかわからんがいる。


まぁ一人は確実に友達といえるが、


そいつは俺の長ったるい長文メールをしっかり返してくれて、


むしろ俺からいいたいのに「友達になってくれ」っていうパクリだけど


すげー感動する言葉送ってくれてさ。


嬉しかったよ。


だから、そいつのことだけは信用しぬくし、友達として失っちゃいけないなって思う。


これをそいつが見てたらはずいな・・・w


でも、 付き合いかたが難しいよね。女の子って。


さっき言った人みたいに信用していいのかどうかわからんじゃない。


裏表があるらしいしねー


でも、信用できないのはこっちが信用してないからじゃないかと思うのだ。


こちらが信用すれば自分の全てをさらけだせる。


だけど、信用していなかったら全てを見せずにどこかで隠していそうになるから


信用もされない。


相手を信じさせる前に自分が信じないといけないよね。


それはやっぱり相手を距離縮めないとできないから難しい・・・。


ちょっと脱線したね。


始めのほうで言ったけど結構女の子って男を喜ばせるのが上手みたいでね


男が本当はせなアカンのにねーw全くw


女の子はいろんなことを知ってるよ。


男からの見方じゃわからないところまで。


女の子のことは女の子しかわからんし・・・


だから恋とかしたらさ、女の子の友達はいいサポーターだよ。


大切にしてこうぜ、男たち。



おひさしぶりっす。


誰に挨拶してるんだか・・・w


今日はふと思ったことを考えてみようと思う


過去って必要かなー。


なぜか突然に思ったのだが、俺は必要だと考えた。


過去っていろんなものがある。


例えば楽しかった過去や、苦しかった過去、悔しい過去などがある。


楽しかった過去はやっぱり必要だろう。


将来思い出しただけど自分も多少は幸せになれるかもしれないし


いらないことではない。


では、残りの二つはどうであろうか。


どちらも絶対に必要とは言い切れないだろう。


むしろ、苦しかったのなら忘れたほうがスッキリする。


悔しいのならその記憶を忘れればスッキリする。


そう思った。


だから、過去は必ずしも必要とは思わなかった。


でも、誰でもいい過去だけあるわけがない。


例の楽しい過去以外の二つのほかにもたくさん忘れたいものがある。


じゃあプラスに考えてみたら?


そうすると、残りの二つの見方が変わる。


どれも、「経験」となる。


ただの苦悩ではなく、今の手助けをしてくれる経験。


そうなればだれも要らないとは思わないだろう。


俺みたいな〇学生で言うとテストだ。


一度といたことのある問題が出れば、記憶の中で


やったことのある経験として覚えている。


そして、その経験は俺に答えを、ヒントを教えてくれる。


今まで経験に助けてもらったことがない人などいない。


この世の中経験は必要だ。


そして、その経験を作るのが、つらい過去だ。


悲しいことも、苦しいこともいつかは味方になってくれる。


この俺の勝手な意見を覚えててくれたら今、つらいことがある人でも


今は耐えてみようと思って、前へいつかは進めると信じています。


どうか、今を生きて。

はーい、今日も暇でーすw


俺の毎日は暇ばっかか、っていうぐらい暇だな


今日は何について話そうか・・・


そうだなー、本について話そうかといか、語ろうかw


俺は本は好き。マンガだって、小説だって、楽譜だって。


そのなかでも小説はとてもいい。


俺が最近読んだ中でおもしれーなって思ったのは


「僕は友達が少ない」と「電波女と青春男」


ま、両方ともライトノベルなんだけど、、、


ライトノベルって聞くと「オタクかwwww」的なこというやついるけど


ライトノベルを甘くみないほうがいい。特にこの2作は


とりあえず今日は電波について語ろう。


まず、主な登場人物は主人公(男)、主人公の従兄弟(女)


そして、従兄弟の母、主人公の同級生(女×2)という感じだ


単純に言うと主人公の羨ましいハーレムだ。


だが、この作品はそれだけにとどまらないのがいい


初まりは何か普通で主人公(仮:A)が引っ越すところから始まる


預けてもらう叔母の家へ向かうとそこには親戚には誰も知られていない娘、従兄弟がいた(仮:B)


そのBはとても痛々しく、自分が宇宙からきた何かと勘違いしている


そこで、AがBを元に戻していくというような感じ。


物語の途中で出てくる同級生や、BはAのことが好きになっていってしまう。


しかし、その表現のしかたがいい。


同級生の一人(仮:C)は明るく天然なところがある。


その天然さが正直さを生んでしまい周りの人物Aが好きということがバレてしまう。


もう一人は、大人の女性な感じで貧血気味(仮:D)であり、


たびたび主人公に助けられたりしていくうちに好きになってしまう。


ただ、Cとは違い表に出ることはなく、あくまで一人の秘密として


Aへの気持ちを隠していく。


この二人の自然といわんばかりの距離の縮め方がなんともリアル。


逆に応援したくなるような感じだ。


でもAはというと、BとCとDに同等にかわいいというような感情を抱いている


奪い合いとまではいかないが、どうなるのか先がとても気になる。


これ以上書くとネタバレで営業妨害になりかねんのでやめとこう。


まぁ感想だけ言うならば、羨ましい。だな


Aはとにかく羨ましい。現実にあのような可憐な人類がポンポンいてよいのだろうか・・・


でも、誰か一人をとれば周りのものと距離をおかなければならない。


そういったところまで書かれていて、悲しいというか、せつないものだった。


俺はあの作品から「現実と比べてどう?」と問われてる気がした。


そしたら、俺は「彼のようになりたい。でも、なりたくないと思うところもある」


って答えるかな、と思った。