家内のリウマチは2012年の5月くらいに発症したと


思いますが、それから9月には急に悪くなりました。


最初は足の親指付け根とアキレス腱が痛くなり


親指付け根はパンパンにはれました。


9月に入ると松本医院のお薬で


リバンドと言われる状態になり


ほぼ寝たきりの両膝がパンパンにはれました。


タイトルのリウマチの怖さと言うのは


今まで腫れていた所、特に両膝


両手首、両肘ですが、


松本医院の治療で腫れは、まったくなくなりました。


しかし腫れが引いても両膝は曲げるたびに


ゴキゴキと言います。両手首も今までより


曲がらなくなってますし、両肘はまっすぐのびません。


これは腫れていた時に、関節の破壊が起こって


いたのではないでしょうか?


ではもう治らないのかな?


と思っていたのですが、


昨日、家内の足を私が持ち


上げる、曲げる、開く、押し付けるなど


してあげると調子が良いらしいのです。


なので膝はもちろんの事


手首、肘のリハビリを本日より


開始します。


せっかく腫れがなくなったと思っても


リウマチは怖いと言う事です。


私どもも、あと手の指が治れば


完治です。


ではまた。