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My-C(自分コントロール)

毎日更新。
陸上、サッカー、経理、税務の経験から、やりたいことをしていくために、自分をコントロールしていく。

ここ2週間程、寝汗をかくことが多いあせる


原因は・・・・


体重の増加なんです。。。。


毎年2月~3月前半にかけて一番体重が増加して、そこから減っていくパターンを15年程繰り返す。

だから、冬に体重を減らすことが出来れば、夏はかなり細くなるんだが、なかなか結果を出せずにいます・°・(ノД`)・°・


太るだけならいいけど(良くはないが・・・)、一番嫌なのは寝汗汗

体重が増えることで、

①体が熱の放出を増やす

②脂肪がついて熱くなる

どちらも、勝手に考えているだけですが、、、、

それにより、寝汗が発生!!!

しかも、シーツがびっしょりなんで、起きる寒いし、着替えないけないのが苦痛(T_T)


ということで、毎年ながら3月からはダイエット!

4月7日の試合に向けて走る!!



つい力んでしまう。
力を入れるという感覚はないが、力が入ってしまう。
前のめりになってるような感覚。

上手く見せないといけない、失敗できないと思うと力んでしまう。

現役の時も力みのある走りがあった。
でも、一番いい結果を出した時を思い出すと、自然体で会ったと思い出した。
その時は、
ただ前に着こうと思い、フォームも意識せずに走った。その結果自己記録を10キロで1分縮めることが出来た!

力むのではなく自然体を心がけよう!
そのためには笑顔でいようo(^-^)o
それが目標アップ




Android携帯からの投稿

最後ではなく今結果を出す!


ここ最近で、バトミントン、バスケット、陸上などの休部発表を多く聞きました。

昨日の琵琶湖毎日マラソンで、SB食品のユニフォームを見たときに、

『今後は見れないんだなぁ~』としみじみ感じました。


休部発表のあったチームが、最後の大会で優勝したのを見て、有終の美と感じた反面、なぜ今まで優勝できなかったのか?と感じました。


最後ではなく、今結果を出そう!強く思いました。


もちろん、最後は綺麗に終わりたい、すごかったで終わりたい!

これは感じるが、最後だけ良くてもそれまでが悪いならダメ。


追い込まれたから力が出た!

最後だから、いつも以上に力が出た!

それは、今までの試合に対する気持ちが低かったのではないか?


そうではなく、力を出せるように練習をしていく。

最後に優勝しても、その姿を次に見れないのは淋しい。


私も未来に甘えるのではなく、今結果を出すために日々生きていかなくてはいけないと強く感じました!



期待通り結果を出す。

これが非常に難しい。


練習で何度も成功していたのに、当日だけうまくいかない。

このような経験、誰しもあるのではないでしょうか?


マラソンでも、期待していた選手、注目を集めていた選手が期待通りの結果を出せずに終わることもあります。この原因として、脳が必要以上にプレッシャーを感じていることが原因の一つ。


適度なプレッシャーはあった方が能力を最大限に発揮できますが、

必要以上にプレッシャーを感じると、筋肉の動きが鈍くなり動きが硬くなる。

その結果、思っている以上に疲れてしまい終盤の失速に繋がってしまう。。


では、必要以上のプレッシャーを感じている状態とは?


心拍数で表現

必要以上のプレッシャーを受けている状態:120/分以上

適度なプレシャーを受けている状態:80~100/分程度


抑制方法は?

場数を踏む。これに尽きます。

必要以上にプレッシャーを感じるのは、経験のない状況を受け入れ切れてないことが原因であり、

気持ちが抑制されていない為、経験を重ねればプレッシャーを感じないようになる。


まぁオリンピックの掛かるレースだと人生にそう何度も訪れませんが・・・・・


私も人前で、自分のことを話すのがまだまだ下手ですね。

緊張してしまい、汗が止まりません。

だからこそ、人前で話すチャンスがあれば積極的にするようにしています。

それと、話す言葉をしっかり考えるようにしています。

紙に書く時のような言葉は、話しながらでは浮かんできませんから、いかに話言葉に変えれるかも重要と感じています。

もっと、話がうまくなり、多くの人の前で話ができるようにしたいですね!


志村さんの話からはかけ離れてしまいましたが、期待に応える程難しいものは無いと感じています。

特に、生の舞台だと撮り直しがきかないから余計かも?

だからこそ、舞台を見たいですね!

昨日、『志村けんのだいじょうぶだぁスペシャル』を見ました。


本当は火曜日放送でしたが見れないと分かっていた為、録画にて!

基本、テレビを見るのは食事をしながらとちょっとの休憩時のみ。


いつ見ても面白くて、好きですね音譜

もう小学校くらいから見てます。


一度生で見たい!!というわけで、今年の秋に見れるようにします!!


やりたいことを言うことで達成に近づく・・・・はず

結果は秋にわかりますね!



○志村けんのだいじょうぶだぁ

○バカ殿様

○カトちゃんけんちゃんのご機嫌テレビ

○志村けんはいかがでしょう

○ドリフ大爆笑

○全員集合


を見てきて、書籍も


○志村流 遊び術



asuwamaronさんのブログ


を読みました。


テレビを見ていると、

毎回、私の祖母が『ホントおかしなことしてるな!』

と言いながら見続けているのを覚えています。


これは、期待を裏切らないというものかな?と思います。

何度も見ていると、どうくるかパターンが分かり、次の手を読めてしまうのですが、

それに期待するんですよね!


あっと驚くのが欲しいのではなく、『待ってました!』という感覚。

これがあるから、また見たいと思うのでしょう!


もちろん、斬新なことも毎回行われているので、その新鮮さと期待感が織り交ざっていいものが出来ているのかな?と思います。


期待されたとおりに応えるというのは非常に難しい。

これは明日書きます。

結果にこだわる。


学生時代に陸上をしており、その時は結果が全てと思っていた。

例え練習で負けても、試合で勝てばいい。

この練習は試合で勝つための準備段階だから、負けても悔しがるのではなく、試合まで残り何日だから、『今はこのタイムで走る。それで合格』と決めていた。


それから社会に出て、結果主義と思いながらも、結果に対するこだわりが低い。

もっと結果にこだわらなければいけない。


私は、結果主義が好きだ。

そして、お金の話も好きだ。


大人になって、結果=お金だと思う。


お金の金額は評価のランクだ。

陸上だと、優勝の評価で金メダルを2位は銀メダル、3位は銅メダル。

最近では、マラソンにも賞金レースがあり、それは結果を出せば多くの賞金がもらえる、まさに結果主義。


なぜか、日本人はお金の話をしたがらない。

その割に、パチンコなどギャンブルで負けたときは堂々と言っている人がいる。


この違いはなんだろう?

儲かっている話、収入に対しては言いたくないが、支出に対しては言える。

そんな考えなのだろうか?

この辺は分からない。


話を戻すと、結果にもっとこだわり結果を出すことで、見えるものが変えれると思う。

結果を出した人だから、周囲は目を傾けるのだから。


もっともっと、結果にこだわる。



成功体験を増やすことで、


やれそうな自分⇒やれる自分へ


変える。


何度やっても上手くいかない⇒やらなくなる⇒何も変わらない⇒結果も変わらない


負のスパイラルになっていく。


どんなに小さいことや簡単なことでもいいので、


やってみる⇒続ける⇒成功する⇒他の事もやれそうな気がする⇒やってみる⇒続ける⇒成功する⇒変化する


褒めて育てることが良い理由は、継続を促せることだと思う。

少しずつ続けさせることで、ちょっとずつやれることを増やしていく。


最近は、何をやってもうまくいかないって雰囲気が世の中に漂っている。


甘いことで成功はしないが、厳しいことだけでも成功しない。

もし、今までのやり方でうまくいってないなら、変化すべきだ。


『昔は強かった!』

『昔はこれでよかった!』

『なのになぜ今はうまくいかないんだ!』


こんな会話、指導、教育はよく聞く。


それを選手のせいにして、指導者は何も変わろうとしない。

今までのやり方で、結果を求める。


つまり、指導者としては何も変化しようとせず、選手には変化を求める。

これが間違いである。


選手が生きている時代は変化している。

しかし、指導者は変化しようとしない。


それでは結果も出るはずがない。


『今は昔より恵まているのに、結果は出せない。困ったものだ』


今は恵まれているのではない。

時代が変化して、考え方を変えることで、恵まれていると感じる。


外的環境が変化しても、内的環境が変わらなければ、恵まれているとは感じない。


陸上で考えると、

アスファルトで綺麗に舗装された道を見て、我々の走る環境は恵まれている。と感じるだろうか?

一見、綺麗で走りやすく恵まれていると感じる方もいる。

しかし、私にはアスファルトは怪我を招き、足首の柔軟性が失われるから、土や芝生など舗装されていないところで走りたいと感じる。


二者で見たとき、恵まれていると感じる観点が違う。

昔は、舗装されていなくて苦労した。

今は、舗装されてない道が無くて苦労する。


時代は変化し舗装された道が多い、選手はそれについていかず、わざわざ舗装されていない道(クロスカントリー)を探し、走りに行く。


この考えの違いを理解せねば、変化出来ない指導が繰り返され、

何度やっても上手くいかない⇒やらなくなる⇒何も変わらない⇒結果も変わらない

を繰り返すことになる。


成功を想像して、変化を好んでいこう☆

昨日の東京マラソンでは、引退と復活、ケニアの強さを舞台に進んでいました。


引退(一旦一区切り)では、女子の尾崎選手。

女子マラソンが低迷しかける前に出た選手で、北京オリンピックでメダルを取れず、世界に遅れを取っていると言われた中での銀メダルであり、非常に価値があります。

周囲の流れの中で取るより、誰もいない状況下で取るほうが非常に難しい。


復活では、九電工の前田選手。

実は中学時代から知っていました。私の一つ上の方です。

白石中学の時には、1,500と3,000で全国中学No1になり、白石高校では全国高校駅伝などで活躍。

関東の大学には行かず、高卒で実業団へ。

このような選手が世界に行くと嬉しいです!

箱根だけが強くなる方法ではないと思ってほしい、私の願いもありますから。


今回優勝したケニアの選手は陸上を始めて4年程と聞きました。

確か29才だった気がします。

しかし、上位3人はケニアということで非常に層の厚さを感じました。


世界陸上のモスクワは後半年、オリンピックまではあと3年。

人生においても何度も出れる大会ではないし、たった一日で全てが決まる大会。

そこに全てをかけ、更に結果を出す。

スポーツも仕事も同じくらいシビアと思いました。


今日は東京マラソンがありますね!


2009年に初マラソンで走りましたが、

痛みとの戦いあせる

普段は知れない街中を走る楽しさアップ

応援のすごさを覚えています音譜


最近は全国でも色々なマラソン大会があり、会社の方でも多くの方が走っていますねグッド!

だけど、参加するのって結構お金掛かるんですよね(-。-;)

東京マラソンも大阪マラソンも1万円しますから。


これを話すと、大会に出たことない人には、

『なんでお金払って苦しい思いするの?』

って言われますが・・・・


けど、これらの収益ってどれくらいなんだろうと見てみました。

収支としては10億円くらいの利益が出るようです。


しかし、協賛金と寄付金の合計が収益の70%を占めており、

参加費用だけで賄うというのは無理のようです。

ちなみに参加費用は収益の13%程・・・・


東京マラソンのように注目度があれば、協賛金や寄付金も多く出るでしょうが、

地方のマラソン大会では当然、運営費の確保は難しい。


5,000人が参加するマラソンを例にすると、収支は0。

記録システムや設営などの会場費用にお金が掛かるようです。


しかし、経済効果は高く、2,000万の利益を出しているところもあるようです。

この辺も、地域の特徴を生かし、PRしていく方法を考えなくてはいけないようですビックリマーク



久しぶりのセミナーでかなりテンション上がりましたアップ


社長の考え、意識の違い。

それは、何から来るのか?


『責任!!』


まさにこれに尽きましたね。


プロセス評価の社員

結果評価の社長


わかってはいるが、社長から見るとプロセス評価になっている社員。

そのギャップを埋めていかなければいけない。


人は意識だけでは変わらない。

行動して初めてからわる。


まさにこの言葉が当てはまると思う。


まだまだ未熟な自分を変えるためにも、行動を変えていきます!!



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昨日の帰りに変わった階段を発見!!

その名も、


『ダイエット階段!!!』


asuwamaronさんのブログ


この発想いいですね(^-^)/

目に見える形にすると挑戦したくなる!!


行動に移す意識ではなく、行動しやすい環境作りもまた行動音譜